室蘭民報は「室民を読むと苦しいときに勇気がわいてくる」、
「厳しい時代だが、室民に取り上げられて元気が出てきた」、
「マチの情報が豊富でイベントに活気が出る」と言われる
「活気・元気・勇気」の紙面を心掛けています。
「地方に視座」「視野は世界に広げる」が信条です。
室民の活動拠点は「胆振支庁・日高支庁」という二つのブロック、支庁にまたがった広域的な地域です。
両支庁管内は「日本の縮図」と言われるように、すべての産業がそろい、北海道経済をリードしてきた地域です。
室民はこの地域で唯一の朝夕刊発行「地元紙」として活動しています。
「地域、情熱紙宣言」のキャッチフレーズ通り、ローカルを基本に、
共同通信社配信の世界・全国ニュースを網羅し、グローバルな取材で家庭に「新鮮ニュース」を届けています。
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| 月ぎめ購読料(消費税込み) |
| …3,170円(朝・夕刊セット) |
…2,752円(朝刊のみ)
※地域により購読料が異なる場合があります。 |
| 一部売り定価(消費税込み) |
| …朝刊100円、夕刊30円 |
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