東日本大震災 義援金・支援金受付


 室蘭民報社は東日本大震災の被災者支援のため、室蘭市共同募金委員会、日本赤十字社室蘭市地区と連携し、義援金・救援金を受け付けています。
 受付窓口は本社と蘭東支社、中部支社(登別市)、西部支社(伊達市)で受け付けます。
 いずれも午前9時から午後4時まで。土・日曜と祝日は除きます。寄付者名(団体)は室蘭民報紙面と室蘭民報ホームページに掲載します。皆さまのご協力をお願い致します。

 ▽室蘭民報社本社    室蘭市本町1−3−16   電話 (0143)22−5121
 ▽室蘭民報社蘭東支社  室蘭市中島町1−4−1   
電話 (0143)44−1130
 ▽室蘭民報社中部支社  登別市中央町1−12−11 電話 (0143)85−4530
 ▽室蘭民報社西部支社  伊達市元町71−3     電話 (0142)23−2103




 ■ 本社受け付けの義援金、1億2000万円超す (2011.7.12)

 東日本大震災を受け、室蘭民報社が受け付け窓口となっている室蘭市共同募金委員会、日本赤十字社室蘭市区に寄せられた義援金は10日現在、1億2千万円を超えた。震災から4カ月。一日も早い復興を願う市民が善意を届けに訪れている。
 同社のまとめによると、窓口を開始した3月14日から同社本社と蘭東、西部、中部の各支社が受け付けた浄財は計713件、1億2375万9616円。バザーや演奏会など市内各地のさまざまな催しで主催者が募金箱を設置し、参加者や来場者から善意を募るケースが目立っている。

 ■ 室蘭民報社受け付けの義援金が1億円を突破 (2011.4.29)

 東日本大震災を受け、室蘭民報社が受付窓口となっている室蘭、伊達、登別各市の共同募金委員会、日本赤十字社室蘭市区などに寄せられた義援金は28日までに、1億円を突破した。被災者たちが笑顔を取り戻せる日を願う企業、団体、個人が連日、善意を届けに訪れている。
 まとめによると、本社、蘭東、西部、中部の各支社が受け付けた浄財は計1億519万9993円。「被災地の写真を見ていると、居ても立ってもいられない」と、年金や小遣いを持参する市民。「社員一同の気持ちです」と一日も早い復興に向けたそれぞれの願いが込められている。

 ■ 本社取り扱い中間集計、善意8900万超す (2011.4.6)

 東日本大震災を受け、室蘭民報社が3月14日から受付窓口となっている室蘭市共同募金委員会、日本赤十字社室蘭市区に寄せられた義援金は5日現在、約9千万円に上っている。一日も早い復興を願う企業、団体、個人が連日、善意を届けに訪れている。
 同社のまとめによると、本社、蘭東、西部、中部の各支社が受け付けた浄財は計503件、8905万5843円。「被災地の映像を見ていると胸が痛む」「頑張ってほしい」とそれぞれの願いが込められている。

 ■ 引き続き熱い支援を―28日までに367件、5296万91円 (2011.3.30)

 室蘭民報社は東日本大震災発生後から、被災地支援を地域に幅広く呼び掛け、支援活動を報じております。この呼び掛けに応じて本紙の受託窓口に寄せられたのは、14日の受け付けから28日までの集計分で367件、5296万91円となっております。
 室蘭民報社は本社・蘭東・西部・中部支社を窓口に、引き続き義援金による被災地支援を呼び掛けて参りますので、地域の皆さまの熱いご支援をお願いします。

 ■ 義援金、23日までに室蘭民報社扱い2800万 (2011.3.24)

 頑張れ東北―。室蘭市社会福祉協議会が事務局となっている室蘭市共同募金委員会、日本赤十字社室蘭市地区に寄せられた東日本大震災の義援金、救援金は23日現在、3千万円余りに上っている。受付窓口となっている室蘭民報社にも連日、市民が善意を届けに訪れている。
 室蘭市社協によると、14日に募金をスタートしてから23日までの10日間で、個人85件、法人77件、団体74件、町会9件、延べ245件、3168万3367円の浄財が届いた。
 このうち室蘭民報社では「一日も早く復興の日が訪れてほしい」と市民から寄せられた210件、2883万5115円を受け付けた。「小さな被災者たちのミルク代に」「古里の仲間たちへ」―とそれぞれの気持ちが込められている。



ご協力者(団体)名

室蘭市中島町飲食店に設置した募金箱に寄せられたお客店主の善意を合わせて1万6827円を寄託した。「震災復興に少しでもお役に立てていただければ」と届けた。

室蘭市本輪西町、匿名者が2万円を寄託した。震災から丸2年を迎え「一日も早い復興と被災者の笑顔がもっと見られますよう心から祈っております」と届けた。

洞爺湖町虻田中学校洞爺湖町虻田中学校(名須川敏雄校長)は1万1297円を寄託した。9月22、23日に開催した学校祭で募金活動し、来校者らが寄せた善意。上原智恵美教諭=写真=が「まだ復興していない地域もあると聞く。被災者のために少しでも役立ててほしい」と届けた。

登別市千歳町のソーダ食堂(竹中輝雄店主)が1万1960円を寄託。「店内に設置した募金箱に集まった善意です。被災者の方に役立ててください」と届けた。

洞爺湖町虻田中学校生徒会洞爺湖町虻田中学校生徒会(藤野海会長)は1万1297円を寄託した。
 生徒会役員7人=写真=が9月22、23日の学校祭で、昨年に続いて被災者支援、復興支援のための募金を呼び掛け、生徒や父母、訪れた地域住民らが応じた。「みんなの思いが込められた義援金です」と話している。


室蘭地区陶芸協会室蘭地区陶芸協会(高橋政幸会長)が5万円を寄託した。6〜9日に室蘭・モルエ中島で開いた第21回チャリティー展示即売会の売り上げの一部。村田とし子副会長、須藤啓子事務局長=写真左から=が届けた。村田副会長は「原発事故で避難している福島の子どもたちに元気になってほしいという思いを込めました」と話していた。

平林紙店室蘭・平林紙店(平林滋明代表取締役)が1万5060円を寄託。7月24、25の両日に「夏のとくとく感謝祭」を開いてノートや消しゴムなどの在庫品を提供。その際に募金箱を設け、来店客から寄せられた善意を寄付金に充てた。平林時子店長、関向馨営業部長(写真左から)が届け「皆さんの善意を被災地に役立ててほしい」と話していた。

居酒屋「隠れがたく」・OYJ48居酒屋「隠れがたく」(登別市若草町)の原卓美代表=写真左=と音楽バンドOYJ48メンバー田中浩幸さん=同右=が3万5895円を中部支社に寄託した。
 居酒屋「隠れがたく」で9日に行われた東日本大震災チャリティーライブの第2弾でバンドメンバーや聴衆から寄せられた善意を届けた。原代表と田中さんは「震災から1年が過ぎましたが、復興にはまだまだ時間がかかると思います。私たちにできる支援活動を続けていきたいです」と話している。

 室蘭市母恋北町一の真宗大谷派の勝光寺公開講演会参加者一同を代表して土山正徳副住職が、8467円を寄託した。5日の午前と午後の2回、同寺で「原子力行政を問い直す宗教者」事務局の長田浩昭さんを招いて開かれた公開講演会の参加者ら約60人の善意を届けた。

 室蘭の音楽家グループ菜の花会(神野留美子代表)が4万円を寄託した。会員の善意に加え、12日に市内で開いた演奏会の会場で来場者が寄せた。神野代表、磯田由紀子、小林利枝子の両会員=写真右から=の3人は「一日も早く、被災地でも音楽を楽しめる環境が整ってほしい」と願っていた。

室蘭地区高齢・退職者団体連合会 連合室蘭構成産別の労働組合退職者でつくる室蘭地区高齢・退職者団体連合会(斉藤長治会長)は24日、東日本大震災の義援金として、日赤室蘭市地区事務局の室蘭市社会福祉協議会に現金1万1185円を寄託した。=写真=
 今月15日に開催した研修会で会員32人が寄せた善意。研修会では、室蘭から被災地ボランティアに向かった田中洋一さんを招き、被災地の現状などについて理解を深めた。
 この日は斉藤会長、伊藤忠夫事務局長が本町の同社協を訪問。「震災から1年が経ち、あらためて一人一人ができることを考えていかなければ」と同社協の石戸谷勝治事務局長に善意を手渡した。

オールド室蘭ライダースクラブオールド室蘭ライダースクラブ(酒井英明総長代行、約20人)が2万円を寄託。会員から寄せられた善意を届けた酒井総長代行と菅秀一郎副会長=写真右から=は「一日も早い被災地の復興を」と話していた。昨年4月も2万円寄付した。

室蘭のラーメン店のなかよし中央町店(古川彰宏店長)は1万8636円を寄託。店内に設置した募金箱にお客や従業員が善意を寄せた。

室蘭ウィンドソサイエティ(亀山敏生団長)が1万26円を寄託。3月18日の定期演奏会の際に設置した募金箱に集まった善意。矢野浩樹さんは「被災者のために少しでもお役に立てれば」と届けた。

栗林石油札幌、室蘭、登別、苫小牧などでガソリンスタンドを運営している栗林石油(本社札幌、栗林昌弘社長)が21日、北海道共同募金会・東日本大震災義援金受付窓口の室蘭民報社本社を訪れ、現金30万円を寄託した。同社の創立50周年に合わせた善意。
 栗林社長、同社室蘭支店の後藤健二執行役員支店長が、室蘭民報社・村上富蔵社長に浄財を預けた=写真=。栗林社長は「節目を機に、今一番必要としている方々のお役に立てれば」と話していた。

室蘭市市民会館運営委員会室蘭市市民会館運営委員会(荒井孝亘理事長)が18万3587円を寄託した。同委員会の寄付、市民会館に設置した募金箱に集まった来館者の寄付、3月11日に開催した詩の朗読会の際に集めた寄付を合わせて荒井理事長と三村美代子理事=写真左から=が届けた。

高田ダンスセンター(室蘭市中島町、高田寛也社長)が10万円を寄託した。ダンス教室に設置した募金箱に寄せられた善意。「被災地の復興の役に立ててほしい」と託した。

3・11追悼キャンドルナイト実行委員会3・11追悼キャンドルナイト実行委員会(廣瀬伸次郎代表)が現金8万9300円を寄託。室蘭市中央町の小公園で開かれたイベントで、ろうそくを1本100円で販売した益金と会場での募金。廣瀬代表=右から2人目=と、実行委の森川卓也さん=左=、舟本隆さん=左から2人目=が届けた。

カクテルバーカリラカクテルバーカリラ(室蘭市中島町、山田大輔代表)が5万4539円を寄託した。店内に置いた募金箱と東北の酒を使ったイベントで善意を募った。「一日も早い復興を願う」と山田代表=写真=が届けた。

室蘭東部飲食店組合室蘭東部飲食店組合(小林弓子組合長)が2万7412円を寄託した。昨年の震災後に同組合加盟店に募金箱を置き、各加盟店と来店客から寄せられた善意で「少しでも被災地の力になれば」と小林組合長、榊聡美婦人部長=写真右から=が届けた。

北興工業北興工業(室蘭市入江町)が現金5610円を寄託。鷲別漁港第1工区工事(昨年3月16日〜今年3月30日)の現場に設置した飲料水の自動販売機の売上金の一部で、「東日本大震災の被災者に役立ててほしい」と武井英利総務課長と土木部の丸田清彦所長=写真左から=が届け出た。

室蘭・創作和食「味彩」室蘭・創作和食「味彩」の福士雅之代表=写真=が「震災復興に役立てて」と11万円を寄託した。同店は22日に中島町1のシャンシャン通りにオープンするのを前に、知人や関係者を招いた食事会を開き、席上、出席者が善意を寄せた。

エスカル室蘭室蘭市海岸町の「エスカル室蘭」を運営する室蘭海員会館(神馬久夫館長)は6日、東日本大震災に役立てて、と1万10円を本社に寄託した。
 「エスカル室蘭」のフロントに募金箱を置き、お客が入れた浄財。フロントの香川沙織さん=写真=が室蘭民報社に届けた。

レインボースケートパーク運営委員会(北村知也代表)が本社に現金5千円を寄託した。室蘭市入江町のレインボー公園で年4回のイベントを開催。物品販売の利益や募金の一部から善意を寄せた。北村代表が届けた。

登別商工会議所女性会登別商工会議所女性会(安中美恵子会長)の役員が中部支社に3万円を寄託。10月28日に行われたチャリティーダンスパーティーで募った。安中会長=写真右から2人目=は「これから寒い日が続きますが、被災地へエールを送る気持ちで届けました」と話していた。

登別明日中等教育学校生徒会登別明日中等教育学校生徒会(西仁志会長)が26万5429円を寄託。文化祭でのPTAと生徒の模擬店収益と、HR委員会で作成したチャリティーシャツの販売代金。西会長=前列中央=をはじめ、生徒会役員の荒木千里さん、安居綾香さん、小熊健太君、道林詩織さん、京野あすかさん、俵藤いずみさんが届けた。

大東パチンコ大統領(室蘭市中島町、丹山春雄代表取締役)が8万335円を寄託。同店に設置した募金箱に寄せられた来店者の善意を高井尚徳さんが届けた。

洞爺湖町虻田中学校生徒会洞爺湖町虻田中学校生徒会(半田智裕会長)が2万8064円を寄託した。9月23、24日の学校祭で生徒会役員の山崎有紀さん、半田会長、高橋紗代さん、寺島里佳さん、谷藤優太さん、藤野海さん、山本あゆみさん=写真前列左から右、後列左から右の順=が生徒や保護者、地域住民から募った。上原智恵美教諭が届けた。
 上原教諭は「生徒たちは2000年の有珠山噴火の時、さまざまな方にお世話になりました。今困っている被災者の方々に少しでも力になって恩返しできれば―と集めました」と生徒たちの思いを代弁した。

室蘭信用金庫蘭友会室蘭信用金庫OB、OGでつくる蘭友会(干谷勝利会長、628人)が16万7272円を寄託。同会の総会・懇親会の会費の一部を積み立てた。干谷会長、事務局の川口雅揮同信金総務部長=写真右から=山岸誠同副部長が届けた。
 干谷会長は「まだまだ復興までは時間が掛かるでしょうが、被災者のために少しでも役立てて」と話していた。

室蘭生花商組合(吉本正組合長)が5万6千円を寄託。「北海道生花商協同組合室蘭大会」の記念事業で、7月に登別市のアーニスで開催した花のチャリティーオークションの収益金と、9月に行われたチャリティーゴルフ大会の参加者から寄せられた善意を石田佳久副組合長が届けた。

刈田神社例大祭女御輿同好会が5千円を寄託。9月3、4日の同神社例大祭の祭に担ぎ手約20人から寄せられた善意。「1日でも早い復興を願っています」と託した。

公益社団法人全日本司厨士協会北海道地方本部室蘭支部公益社団法人全日本司厨士協会北海道地方本部室蘭支部(金子久支部長)が現金7万5千円を寄託した。登別市内で9月27日に開催した設立60周年懇親会の席上、会員らの善意を募った。金子支部長、寒河江康仁副幹事長総務部長=写真右から=が届けた。

登別女性コーラスMFC登別女性コーラスMFC(今田ヒサ子会長、15人)の古田幸代副会長、今田会長、坂井美和子副会長=写真左から=が昨年実施した45周年記念コンサートの益金3万円を寄託。「東北の皆さんのお役に立ちたい」と善意を届けた。

アイスジャパン、アイスジャパンコーポレーション、登別カントリー倶楽部保冷剤などのアイスジャパン(室蘭市中島町、松岡正昭社長)同グループアイスジャパンコーポレーション(同、渡辺裕喜仁社長)登別カントリー倶楽部(登別市上登別町)が合計124万5327円を寄託した。
 松岡、渡辺両社長、ゴルフ場を運営する登別リゾート開発の仲嶋和城営業課長=写真右から=が届けた。東日本大震災チャリティーコンペ(23日、同ゴルフ場)を主催した両社が各50万円、コンペ参加者72人が各3千円、コンペ協賛会社が2万9327円。松岡社長は「仙台工場が稼働し売り上げの柱となっている東北は第二の故郷」と早期復興を願っていた。

市立室蘭総合病院看護師交友会(中田知美会長、310人)が20万円を寄託。同会の会費から市立室蘭総合病院看護師交友会被災地の支援のため寄託。中田会長と山本智美副会長=写真左から=が「被災者のために役に立ててほしい」と善意を届けた。

室蘭カレーラーメンの会室蘭カレーラーメンの会メンバー=写真=が5万1766円を寄託した。協力店に募金箱を設置しお客さんから善意を募った。寄託は2回目。

室蘭地区陶芸協会室蘭地区陶芸協会(香西毅会長)が5万円を寄託した。9〜12日に室蘭市中島本町のモルエ中島で開いたチャリティー展示即売会の売り上げの一部。「震災支援として、会長以下、格安で提供。大勢の人が協力してくれました」と村田とし子副会長と須藤啓子事務局長=写真左から=が届けた。

和風レストランはせ川(登別市若草町、長谷川利子代表)が2万円を寄託。「開店25周年を記念し、被災地の早期復興を願っています」と善意を届けた。

室蘭・大町商店会室蘭・大町商店会(廣瀬伸二郎会長)が19万7313円を寄託。商店会所属の38店舗に募金箱を設置し寄付を募った。廣瀬会長と平林滋明事業部長=写真左から=が「被災地の役に立てれば」と善意を届けた。

岳心流日本愛吟国風会北海道地方本部室蘭岳心会岳心流日本愛吟国風会北海道地方本部室蘭岳心会(佐藤則心会長)は5万円を寄託した。11日に開催の「東日本大震災復興祈念 四岳心会合同吟詠発表会」の席上で募った善意と会費の一部。佐藤会長と古川篁心事務局長=写真左から=が届けた。

のぼりフェス実行委員会(和田武代表)が、現金2万300円を寄託した。地元DJによる音楽のパフォーマンスやフリーマーケット、紙芝居など「人と音楽と自然の遊び場」をテーマに、8月28日に登別市・川上公園で開いたチャリティーイベント「のぼりフェス」の収益。実行委メンバーが届けた。

室蘭・中島あすなろ町会(安部正二会長、122人)が6万円を寄託。「亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。一刻も早い原発の修復を願い、少しでも手助けになれば」と安部会長が届けた。

市立室蘭看護専門学院自治会市立室蘭看護専門学院自治会(120人)が1万2千円を寄託。「被災者の支援に役立ててほしい」と三上愛莉沙さん、瀬法司未歩さん=写真左から=が届けた。

情熱感動実行委員会情熱感動実行委員会(高田信幸代表)が7万6308円を寄託。先月25日に行われた同実行委主催のチャリティーライブで募金箱に寄せられた来場者からの善意とチケット・ドリンク代の収益金を高田代表、丸山曜逸さん、丸山加奈子さん=写真右から=が届けた。

室蘭・輪西商店街振興組合おかみさん会室蘭・輪西商店街振興組合おかみさん会が、2万3140円を寄託。7月8、9の両日、輪西地区で開かれた第25回ワニ祭りでのチャリティーバザーの収益金。寺澤妙子さん、小野美子さん=写真左から=が届け「今後もさまざまな形で支援を続けたい。一日も早い復興を願っています」と話していた。

日本製紙北海道工場白老事業所日本製紙北海道工場白老事業所(大田雅彦取締役工場長)は、白老事業所で開かれた納涼祭で集まった義援金7万4015円を寄託した。
 今月5日に白老町北吉原の工場内広場で行った納涼祭で、来場者に寄付を募ったほか、チャリティーうちわ約600本を販売した浄財。被災した石巻工場に昨年7月まで勤務していた杉山智彦事務部総務課調査役兼白老総務グループ長=写真左=が室蘭民報社本社を訪れ、高木忍取締役編集局長に手渡した。

オーク理容室オーク理容室(室蘭市天神町、七崎尚子店長)が来店者の善意1万2098円を寄託した。震災後に募金箱を置いた七崎店長=写真=は「お客さま一人一人が自分のことのように考えて寄付してくれた」と感謝した。

北海道建設士会室蘭支部北海道建設士会室蘭支部(半崎敏裕支部長)は4万6255円を寄託。6日に室蘭市宮の森町の蓬らい殿で親睦ビアパーティーを開催し、会場に募金箱を設置して各会員の善意を募った。半崎支部長、豊田法雄事務局長=写真左から=が届けた。

フランス菓子教室「ラトリエ・ドゥ・サヤ」フランス菓子教室「ラトリエ・ドゥ・サヤ」(登別市新生町、市原礼子代表)が4万円を寄託した。同教室の5周年記念チャリティーパーティーで参加者から募った善意を市原代表=写真=が届けた。

学校法人北斗文化学園・北海道福祉教育専門学校学校法人北斗文化学園・北海道福祉教育専門学校インターナショナル調理技術専門学校学生198人が4万7590円を寄託。母恋神社祭典(7月17、18日開催)のみこしに参加した際「室蘭の元気を被災地に」と観客らから善意を募った。
 同福祉教育専門学校介護福祉科2年の神雄也さん、同調理技術専門学校2年の高谷恭太さん、同福祉教育専門学校こども未来学科2年の渡邊太郎さん、こども未来専攻科の渡辺裕司さん=写真左から=が届けた。

日本棋院室蘭支部(塚谷保和支部長)は3万4千円を寄託。7月31日に開催した「東日本大震災復興支援囲碁大会」の参加料(千円)を義援金とした。塚谷支部長が届けた。

室蘭・グリンデパート協同組合(室蘭市中島町、北川浩一代表理事)が同デパートに設置した募金箱に寄せられた来店者の善意1万3221円を事務局長の小笠原浩史さんが届けた。

市立室蘭看護専門学院自治会市立室蘭看護専門学院自治会(清野学自治会長)が3万6099円を寄託した。同学院の室看祭で販売したうちわの益金と募金箱に寄せられた善意を清野会長、首藤弦さん、青木真実さん=写真左から=が届けた。

室蘭市友会室蘭市役所退職者で構成する室蘭市友会(加納正和会長、会員約1100人)は3万円を寄託。加納会長と岡島宏躬事務局長=左から=が「厳しい環境の中、避難生活を送っている人がたくさんいる。一日でも早い復興を」と届けた。

室蘭・シャンシャン共和国商店街振興組合室蘭・シャンシャン共和国商店街振興組合(斉藤弘子理事長)が1万8377円を寄託。6月25、26の両日に中島町のシャンシャン通りで「26周年記念建国祭」を開催、募金箱を設置して市民から寄せられた善意を斉藤理事長=写真=が届けた。「皆さんの協力のおかげで無事にイベントができました。被災地の一日も早い復興を願っています」と話していた。

登別伊達時代村 登別伊達時代村(宮川右京社長)の宮川社長と佐藤厚志常務はこのほど、東日本大震災の義援金として、観光客らの善意4万3975円を室蘭民報社に寄託した=写真
 震災発生後の3月中旬から6月末まで、村内入り口のチケット販売窓口と役者らが観光客らから善意を募った。日本人のほか外国人も快く浄財を寄せてくれたという。宮川社長は「多くの人の気持ちが込められています」と話した。

 室蘭落語長屋(大家・山笑亭小粒)は1万7735円を寄託。8日に室蘭市寿町の雲上閣で開催した「七夕寄席」の来場者から善意を募った。山笑亭小粒こと芝垣美男さんと妻・晶子さんが本社に届けた。

室蘭商業高校同窓会・東京支部室蘭商業高校同窓会(加納正和会長)の東京支部(及川康司会長、697人)が9万3200円を寄託。今月3日に東京で開かれた第83回東京室商会同窓会に約60人が出席。同席での募金や有志会員の「善意基金」などを寄せた。東京室商会に出席した加納会長=写真右=が室民本社を訪れ、高木忍取締役編集局長に会員の思いを手渡した。

アジアンバンブー(登別市栄町、近藤知行代表)が1万3752円を寄託。店内に置いた募金箱に寄せられた善意を近藤美智子さんが「被災地のため力になれば」と届けた。

室蘭めばえ幼稚園(室蘭市知利別町、森貞子園長)が1万1274円を寄託。6月25日に行われた父の日礼拝で園児の家族と同園職員からの善意を森園長が届けた。

NANMOな風工房伊達の活動集団「NANMOな風工房」が1万1032円を寄託。25日から2日間、アートやステージパフォーマンスを繰り広げた同グループ主催のイベント「第9回楽市らく座」に出店した31店とステージ発表した17組、来場者から善意などを募った。甲斐田義勝さんと塩谷恭子さん=写真左から=が届けた。

室蘭カレーラーメンの会室蘭カレーラーメンの会(小柳富資会長)が6063円を寄託。2日に続き、小柳会長ら役員=写真=が善意を届けた。

登別ミニバレー協会登別ミニバレー協会(沼田一夫会長)が会員からの善意で1万5千円を寄託。「被災者のお役に立てていただければ」と門傳真由美さんと平山美由紀さん=写真右から=が届けた。

室蘭・絵鞆神社奉賛会室蘭・絵鞆神社奉賛会(島欽也会長)が10万円を寄託。5月半ばに予定していた絵鞆神社祭典を自粛したのに伴い、その費用を寄付に充てた。島会長=写真=は「一日も早い復旧を願っています」と話していた。

室蘭市母恋親友会室蘭市母恋親友会(益子博会長、54人)は3万円を寄託した。11日に開催した会合の席上で、出席者から募った浄財。益子会長、北村民喜子会計係長、坂俊介幹事長=写真左から=の3人が届けた。

室蘭ボランティア・クラブ(菊地昭栄代表、8人)が2万円を寄託した。「震災復興に役立ててほしい」と会員が持ち寄り、菊地代表が届けた。

日専連パシフィックだて店、むろらん店日専連パシフィックだて店(伊達市鹿島町)同むろらん店(室蘭市中島町)が計13万4248円を寄託。3月28日〜5月31日に利用客に募金を呼び掛けた。内訳は、だて店がカード利用客による4万1千ポイント(円)と店頭募金8433円。むろらん店は3万1千ポイント(円)と店頭募金5万3815円。「地域復興に役立ててください」と佐藤孝洋・だて店所長、谷原道雄・協同組合日専連パシフィック副理事長=写真右から=が届けた。

海上保安友の会胆振・日高支部海上保安友の会胆振・日高支部(栗林和徳会長、約70人)は10万円を寄託。活動費の一部を充てた。「震災復興に役立ててください」と栗林会長、事務局の原口道裕さん=写真右から=が届けた。

室蘭中央飲食店組合室蘭中央飲食店組合(下地敏之組合長)が60万8805円を寄託した。5月22日に開いた東日本大震災チャリティー春祭りの益金全額と加盟120店がお客さんから募った善意を合わせ、菊地登志子副組合長、波多野光則副幹事長、喜多見美恵子婦人部長=写真左から=が届けた。菊地副組合長は「春祭りに参加していただいたたくさんの市民の皆さんと、加盟各店のおかげでこれだけ集まりました。被災地の一日も早い復興を、室蘭中央地区からお祈りしています」と話していた。

室蘭琢心館の剣道少年団室蘭琢心館(佐藤]雄館長)剣道少年団(佐藤弥華団長)=写真=が1万8442円を寄託。幼稚園児から中学生までの約30人が、震災後から3カ月間にわたり小遣いの中から寄付を寄せた。佐藤団長たちは「被災地の剣道をされているみなさん、私たちと交換練習をしましょう」と話していた。3月末には母の会が3万円を赤十字に寄付した。

室蘭・幕西町万年青会室蘭・幕西町万年青会(榊清美会長、46人)が2万円を寄託。4月末の総会で会員から寄せられた善意を木村三郎、久保田純子両副会長=写真左から=が届け「一日も早く元気になってほしい」と話していた。

室蘭地方葬儀商組合(村上明男組合長)が30万円を寄託。同組合加盟社の石田テンレイ、雲上閣、聖天閣、武田公益社、平成斎場、正法堂の計6社からの善意を村上組合長が「早期復興と被災された皆さまの冥福をお祈りいたします」と届けた。

古銭マークのやきとりの一平チェーン(本店室蘭市中島町、石塚和義社長)が11万8564円を寄託。全道7店舗に義援箱を設置。お客さまから善意を募った。石塚太偉本店店長と勝間康尚白鳥台店長が「復興に向け頑張ってほしい」と届けた。

室蘭浜町商店街振興組合室蘭浜町商店街振興組合(舟本隆理事長、34店舗)は、義援金12万6275円を寄託。各店舗で3月25日から1カ月間にわたり募金箱を設置して集まった善意。舟本理事長、船越康治副理事長=写真右から=が「被災者に一日も早く義援金が届いてほしい」と願った。組合の各店では現在も募金箱を設置している。

西胆振鳶土木工事業連合組合(工藤克彦組合長)が3万円を寄託した。寄付金は6日に登別で第8回ゴルフコンペを開き、参加者32人から寄せられた善意。工藤組合長は「一日も早い復興を祈っています」と話していた。

室蘭、登別、白老の陶芸作家でつくる「MNS陶広の会」が2万円を寄託した。会員5人が5月27〜29日に室蘭市中島町のグリンデパートでチャリティー展を開き、一部の作品の売上金全額を充てた。室蘭の毛利勝靖さん、徳橋浩さんが「被災地に役立ててください」と届けた。

室蘭市の本輪西町会室蘭市の本輪西町会(中島千秋会長)が9日、会員973戸から集めた義援金56万1200円を寄託。5月中に募った。近藤和子副会長と本間隆義財務部長=写真左から=が訪れ「被災地住民のために役立ててほしい」と願った。

登別・イースト住宅情報登別・イースト住宅情報(山下眞弘社長)が37万7053円を寄託。内訳は経営するアパマンショップの室蘭イーストSC、東室蘭両店で利用者に募った1万1053円、社員の善意4万円、両店舗の仲介手数料売り上げの一部32万6千円。届けた阿部崇史アパマンショップ東室蘭店長=写真=は「被災された皆さんへのお見舞いとお悔やみの思いを込めて集めました。被災地の一日も早い復興を願っています」と話していた。

OYJ48音楽バンドOYJ48によるチャリティーライブが5日、登別市若草町の居酒屋「隠れがたく」で行われ、聴衆からの善意3万9888円を寄託。居酒屋の原卓美代表、OYJ48の田中浩幸さん=写真左から=が「お客さまの善意です。一日も早い復興を願っています」と届けた。

北海電機販売北海電機販売(登別市桜木町、藤澤幸作代表取締役)は同社主催チャリティーゴルフコンペの参加者52人から集めた益金7万円を中部支社に寄託。代表して、第一営業課の工藤明彦総括部長、島崎進さん、中居慎さん=写真左から=が「一日も早く被災地の復興を願っております」と届けた。

室蘭消費者協会室蘭消費者協会(山本孝子会長)が1万5千円を寄託。4月の総会、5月の理事会で会員らから寄せられた善意。「一日も早い復興を願っています」と安達敏枝副会長、渡辺京子会計、松橋カツ子事務局長=写真左から=が届けた。

AJG KIDS、室蘭ルネッサンス8日から札幌で始まる「第20回YOSAKOIソーラン祭り」に室蘭から出場するAJG KIDS(奥田安子代表)が3万4500円、室蘭ルネッサンス(大脇協子代表)が1万2857円の計4万7357円を寄託。AJGの境日花里さん、佐藤亜美さんとルネッサンスの望月虹希君、大脇八紘君、佐藤菜々子さん=写真左から=の計5人が「被災地のために出来ることをしたかった」「被災地の子供たちのために使ってもらいたい」と願っていた。

平林紙店社友会平林紙店社友会(平林時子代表)は5万円を寄託した。平林代表と同社の関向馨営業課リーダー=写真左から=が「被災者の役に立ててほしい」と語った。

コスモスなかよしの会行事実行委員会コスモスなかよしの会行事実行委員会(斉藤巧実行委員長)が1万7千円を寄託。ダンスパーティーの益金の一部と、募金箱に寄せられた善意を斉藤実行委員長と西本美恵子さん=写真右から=が届けた。

室蘭太平洋病院看護部(室蘭市白鳥台、梁田友子統括部長)が7万5550円を寄託した。「看護週間」(5月8〜14日)に合わせて14日に同院で開いたフリーマーケットの売上金の全額。「一日も早く笑顔を取り戻してほしい」と梁田統括部長、三嶋修事務長が届けた。

室蘭カレーラーメンの会室蘭カレーラーメンの会(小柳富資会長)のメンバー=写真=が14万288円を寄託。各店の店頭でお客さんなどから集めた。3月18日から協力店舗20カ所にペットボトル募金箱を設置し、集めた浄財。

室蘭警察署少年補導員連絡協議会室蘭警察署少年補導員連絡協議会(伊藤秀男会長)は2万5760円を寄託した。27日に開いた平成23年度総会の席上、出席者から善意を募った。金丸良治副会長、佐々木善勝幹事=写真左から=が「被災地の仲間や子供たちを心配しています。一日も早く復興の日が来ますように」と話している。

登別商店会登別商店会(成田光男会長)の成田会長、島村義隆副会長、勝間広靖副会長=写真左から=が会員からの善意20万円と、商店会加盟50店舗の店頭に設置した募金箱に寄せられた浄財22万6740円を寄託。被災地、被災者に「復興へのお手伝いになれば」と願った

登別市西陵中学校生徒会登別市西陵中学校生徒会(鈴木浩斗会長)の鈴木会長、西田志穂子書記長、田中玲菜会計長、水谷太亮副会長、鳴海茜書記次長、瀬川芽生副会長=前列中央から時計回り=が3万3327円を寄託した。校内で23〜25日の3日間、募金活動し、教諭や生徒約200人以上から寄せられた善意。「少ないですが、少しでも被災された方々のためにと思い、募金をしました」と話している。

太田亜紀子ピアノソロ夜桜チャリティーコンサート実行委、幌萌町ヤマザクラを守る有志一同太田亜紀子ピアノソロ夜桜チャリティーコンサート実行委と、幌萌町ヤマザクラを守る有志一同が8万326円を寄託。4日間行われた「大桜から東北へ送る応援」と銘打ったコンサートの来場者からの善意。太田さんのCDの売り上げの一部(1万2千円)も合わせた。太田さん、有志一同のメンバー小松勝さん=写真左から=は「子供ダンススクールDOGや多くの寄付に感謝し、被災地の一日も早い復興を」と願った。

藤屋時計店(本部室蘭市輪西町、前田欣保社長)は50万円を寄託した。社員親睦会「藤友会」と前田社長が寄せた浄財、貴金属ジュエリーなど買い取り収益の一部。前田社長は「一日も早い復興を願っています」と届けた。

第11回白鳥台桜まつり記念事業実行委員会室蘭市白鳥台・北公園に桜を咲かせる会の会員らでつくる第11回白鳥台桜まつり記念事業実行委員会(菊地増成会長)は1万6862円を寄託。22日に開かれた同イベント時に来場者の善意を集めた。菊地会長=写真=が「震災復興のお役に立てますように」と届けた。

江差追分会日胆地区運営協議会(阿部真光会長)は2万5708円を寄託。22日に開催した江差追分全国大会日胆地区予選大会の会場に募金箱を設置し、善意を募った。金子強同大会会長が「一日も早い復興を願っています」と届けた。

鈴木旅館鈴木旅館(登別市カルルス町、鈴木寿一社長)が従業員とお客さまの善意1万4286円を寄託。鈴木社長=写真=が「1日も早い復興を願っております」と届けた。

室蘭・東室蘭商店街振興組合(関口昭一理事長)が3万1270円を寄託した。同振興組合と同組合員の善意で「復興の手助けになれば」と深田健夫副理事長が届けた。

菜の花会室蘭の音楽家グループ「菜の花会」(神野留美子代表)が13万5千円を寄託した。14日に市内で開いたコンサートの会場で来場者から募った。届けた神野代表、出演した大場綾子さん=写真右から=は「被災者には音楽に携わっている方もいると思います。生活基盤を立て直し、再び音楽活動ができるよう願っています」と話していた。

室蘭喜茂別会後志管内喜茂別町出身の室蘭市民でつくる室蘭喜茂別会(村上登会長)が2万円を寄託した。届けた村上会長=写真=は「先代が仙台方面から北海道に渡ってきた人もいる。総会で被災者の力になりたいと寄付を決めました」と話していた。

室蘭・北海石油室蘭・北海石油が市内の5給油所で利用者から募った3万6388円、北海石油互助会が3万円を寄託した。届けた花田定次営業部課長、橋範文室蘭給油所長=写真右から=は「被災地の一日も早い復興を願っています。これからも義援金活動は継続します」と話していた。

登別温泉婦人会登別温泉婦人会(松宮登美子会長)が10万円を寄託した。10日の総会で解散が決まり、最後の活動資金から善意を寄せた。阪神淡路大震災の際も同額を寄付している。松宮会長と玉川美智子副会長=写真右から=は「被災された皆さまのために活用ください」と願っていた。

在日本大韓民国民団北海道室蘭支部在日本大韓民国民団北海道室蘭支部(徐鍾福支団長)が30万円を寄託した。団員の善意を徐支団長、李錫奎顧問=写真左から=が届け「ニュースを見るたびに切ない思いをしている。一日も早い復興を願っています」と話していた。

栗林商会設備課協力会栗林商会設備課協力会(阿部省三会長)が24万円を寄託した。20社の善意を阿部会長=写真=が届け「被災者の皆さまに早期復旧を願い、協力会会員の気持ちとしてお役に立てれば」と話していた。

室蘭グランド・ゴルフ協会室蘭グランド・ゴルフ協会(目黒弘会長)=写真=が2万700円を寄託した。18日に開かれた交流会の参加者から善意を募った。目黒会長は「(被災者は)くじけず頑張ってほしい」と話していた。


登別大谷高校生徒会登別大谷高校生徒会(佐藤あずさ会長)の佐藤会長、堀川拓哉体育委員長、石井一矢教諭=写真左から=が5万275円を寄託。校内と街頭での募金活動での善意を寄せ「一日でも早い復興を」と話した。

札幌司法書士会室蘭支部札幌司法書士会室蘭支部(宮崎泰人支部長)が20万円を寄託。同支部の剰余金を義援金に充てた。宮崎支部長、小林進副支部長=写真左から=が届け、「東北地方の早い復興を」と話した。

日本詩吟学院岳風会室蘭支部日本詩吟学院岳風会室蘭支部(野村岳駿支部長)が60万4211円を寄託。室蘭と登別の計49教室の会員の善意を澤井功岳副支部長、小林岳雪啓発広報部長=写真左から=が届け「一日も早い復興を願っています」と話していた。

室蘭市立港北中学校第八回卒業生エイト会室蘭市立港北中学校第八回卒業生エイト会(星川征男代表、190人)が3万円を寄託。「一日も早い復興を願ってます」と船山和男さん、星川代表、水戸屋才子さん=写真左から=が届けた。

珈琲・紅茶「きまま」(室蘭市寿町1、松浦広子代表)が1万7050円を寄託。募金箱に寄せられた来店客からの善意を松浦代表が届けた。

室蘭市港北町のサンライフ室蘭で日曜日の午後1〜5時に活動しているバドミントン愛好家たち(坂本義昭・寺尾征祐両代表、約25人)が1万7555円を寄託。「一日も早い復興を願っています」とメンバーの新井田伸二さんが届けた。

富之沢自治会室蘭市大沢町の富之沢自治会(佐々木信一会長)は17万7200円を寄託。佐々木会長と牧野順子婦人部長=写真右から=が「一日も早い復興を願っています」と届けた。

ワインバーフェルマータワインバーフェルマータ(室蘭市中島町1、品田浩敦店主)が2万6900円を寄託。来店者からの善意で「少しでも被災者の励みになれば」と品田店主=写真=が届けた。

室蘭・花と緑を愛する会「花みずきの会」室蘭・花と緑を愛する会「花みずきの会」(山本孝子会長、25人)が1万円を寄託した。会員の善意で「少しですが、お役に立てば」と事務局の柴田トシ子さん=写真=が届けた。

西乗寺西乗寺(室蘭市みゆき町、西泰秀住職)が30万円、同寺檀家徒が5万4269円、同寺婦人会が2万円を寄託した。三浦照美さん、同寺の西骰G院代、羽生英美子さん=写真右から=が「復興に役立ててほしい」と話していた。

室蘭市女性センター利用者の会室蘭市女性センター利用者の会(加地久美子会長)が2万8072円を寄託。4月10日から月末まで出入り口に募金箱を設置し、利用者から寄せられた善意。「一日も早い復興を願っています」と神田とよ子書記、加地会長、金澤繁副会長=写真左から=が届けた。

室蘭テニス協会室蘭テニス協会は5万円を寄託。嶋崎嘉光理事長=写真=が「被災地の方々が頑張れるよう、少しでもお役に立てますように」と届けた。

日鋼トラック登別営業所日鋼トラック登別営業所従業員一同が10万円を寄託した。佐藤篤・親睦会会長と藤田栄一・同営業所班長=写真左から=が「被災地の復興に役立ちたい」と職場の36人の善意を届けた。

無二会室蘭でボランティア活動に取り組む無二会が3万52円を寄託。会員約30人の善意を長谷川初枝さん、高橋悦子さん、神静子さん=写真左から=が届け「ささやかですが役に立てて」と話した。

室蘭国際交流センター室蘭国際交流センター(宇佐美祥子会長)が5万円を寄託。「会員たちの善意です」と工藤龍藏さん=写真=が届けた。

室蘭・高砂中央町会室蘭・高砂中央町会(早坂正道会長)が41万6450円を寄託。早坂会長、釜本洋蔵総務部長=写真左から=が会員の善意を届け「被災地の方には頑張ってほしい」と話した。

室蘭市高砂町石山和範さんが50万円を寄託。妻の京子さんが届け「少しですが役に立てて」と話した。

宗教法人・天照教 宗教法人・天照教(泉波希久子教主)は1日、東日本大震災の義援金として、1千万円を室蘭民報社に寄託した。この日は、二代目管長・泉波孝幸氏が「被災者のために役立ててください」と同社取締役の辻木勝夫営業統括に目録を手渡した。会場では春季例大祭が行われ、大勢の信徒が見守る中で行われた。同本部では不足が伝えられている仮設ハウス20棟を福島、宮城、岩手3県の被災地に送るという。同本部では「医療や福祉施設として有効に活用してもらえれば」と話している。

守谷三樹さん登別市の三好由梨香さんと室蘭市の守谷三樹さんらが、24、25の両日に登別市の新生サロンで開催した手作り雑貨イベント「クチュリエストア」の参加14店舗の収益金の一部と、来場客の募金を合わせた2万1428円を寄託。守谷さん=写真=が「新しい生活に向けて役立ててほしい」と届けた。

室蘭・柏木町蘭北団地道路愛護組合室蘭・柏木町蘭北団地道路愛護組合(毛利隆、200世帯)が20万円を寄託。「被災者のお役に立てば」と毛利会長、松谷武夫副組合長、新岡時夫会計部長=写真左から=が組合基金の一部を届けた。

大基建設大基建設(室蘭市中島町、戸澤廣社長)は計30万円を寄託した。内訳は戸澤社長が20万円、役員一同が5万円、職員親睦会グリーン会一同が5万円。奈良岡脩生取締役営業部長、吉岡文夫常務取締役、佐藤賢次土木課工事主任=写真右から=が「一日も早い復興を」と届けた。

室蘭石油室蘭石油(吉田傑社長)は吉田社長が15万円、役職員一同で11万8000円を寄託した。吉田任常務と清水智室蘭営業所長=写真左から=が「我々の同業者も被災し、油の供給で住民に迷惑を掛けた。少しでも被災者の役に立ちたい」と善意を寄せた。

室蘭女性保護の会室蘭女性保護の会(沼田貞子会長)は3万78円を寄託。27日に開いた平成23年度総会の席上で募金箱を設置し、会員からの善意を募った。沼田会長と会計の宮林秀子さん=写真左から=が「一日も早い復興を願っています」と届けた。

室蘭地方中古自動車販売事業協同組合室蘭地方中古自動車販売事業協同組合(亀谷裕理事長)は5万円を寄託。9、10日に開催した中古車チャリティーバザールの収益の一部を寄せた。同組合の浅井治夫専務理事、青年部の三宅雄介さん=写真右から=が「少しでも復興の役に立てますように」と届けた。

室蘭フロアカーリング協会室蘭フロアカーリング協会(藤田佳伸会長)が2万8千円を寄せた。17日に開催した主催大会で参加者から善意を募った。藤田会長ら会員一同=写真=が届けた。

室蘭市本室蘭中学校生徒会室蘭市本室蘭中学校生徒会(野上青南生徒会長)が募金活動で募った4万8597円と野上生徒会長から1403円の合わせて5万円を寄託した。「少しでもお役に立てるよう被災者の方々に届けてください」と石黒晋教諭、野上生徒会長=写真右から=が届けた。

東室蘭切手販売協会東室蘭切手販売協会(斉藤巧会長)が3万6千円を寄託した。「会員の気持ちが被災者の役に立つことを願ってます」と会費の一部を斉藤会長、理事の北條志女子さん=写真右から=が届けた。

室蘭市知利別中央町会室蘭市知利別中央町会(横尾功会長、417戸)は33万1900円を寄託。会員から集めた善意。「被災地の方々に役立ててください」と横尾会長、大平量一副会長、阿部正行総務部長=写真左から=の3人が届けた。

室蘭・中島東町会室蘭・中島東町会(本野昌利会長)が6万円を寄託。会員からの善意で「被災者の助けに」と本野会長、遠藤貞雄副会長=写真左から=が届けた。

パナソニック電工チェーン店室蘭電材支部(室蘭市中島町、堀口一夫会長)が20万円を寄託。同支部会員からの善意で「復興の助けに」と代表して室蘭電材の外川愛子代表取締役、社員の高山清さんが届けた。

池坊室蘭支部池坊室蘭支部(大友萬亀子支部長)支部教授会一同が5万5200円、支部青年部会員一同が2万円を寄託。大友支部長、中谷浩子青年部長=写真左から=が「被災者の支援に役立ててください」と届けた。

室蘭・高平南町会(松井隆会長)が4万1千円を寄託。70世帯の有志から募った善意。「支援・復興のため役立ててください」と松井会長、太田好見副会長が届けた。

室蘭・港北老人クラブ室蘭・港北老人クラブ(大島次夫会長、55人)が4万910円を寄託。25日の総会で会員から寄せられた善意を大島会長、会員の斉藤教喜さん=写真右から=が届け「一日も早く復興し、安心して暮らせるよう願っています」と話した。

室蘭市寿町会社が20万円を寄託。「被災地の早期復興を願っています」と届けた。

室蘭市総合福祉センター利用者代表委員会室蘭市総合福祉センター利用者代表委員会(芳賀惠喜会長)有志一同が27万4807円を寄託。会員からの善意で「被災地の支援と復興のためお役立てください」と芳賀会長、藤田重男副委員長=写真左から=が届けた。

登別温泉飲食店組合登別温泉飲食店組合(神藤男組合長)が10万円、神総合企画が3万円を寄託。神組合長と黒田庄一副組合長=写真右から=は「復興のために役立ててください」と話した。

室蘭・香川町会室蘭・香川町会(横関初会長、28世帯)が20万2千円を寄託した。総会時に募った善意で「被災地の復興のためお役立てください」と横関会長、久保和宣さん=写真左から=が届けた。

アルファマートアルファマート(室蘭市母恋北町、小林秀樹社長)が20万5314円を寄託。室蘭市内2店舗、登別市内1店舗に募金箱を設置し、買い物客や従業員から善意を募っていた。小林由美子専務と鈴木信之営業部長=写真左から=が「少しでも力に」と届けた。

登別ノルディックウオーキング愛好会登別ノルディックウオーキング愛好会(櫻井英雄会長)の櫻井会長=写真=が3万3700円を寄託。会費とチャリティーバザーの収益金の一部を寄せ「少しでもお役に立ちたい」と託した。

伊達・八日会(栗橋徳一会長)が3万円を寄託した。栗橋会長が「被災された方々のためにお役立てください」と届けた。

室蘭・ギャラリー森田室蘭・ギャラリー森田森田哲隆オーナーが5万2300円を寄託した。同ギャラリーが開館7周年を記念して24日に開いた洞爺湖町の作曲家兼ピアニスト・太田亜紀子さんのコンサートで来場者から募った3万2300円に、森田オーナーが2万円を足した。森田さんの妻・啓子さん、太田さん=写真右から=は「多くの皆さんの善意に感謝します。被災地の一日も早い復興を願っています」と話した。

室蘭・輪西第一町会平成クラブ室蘭・輪西第一町会平成クラブ(穴吹美智子会長、36人)が1万5千円を寄託した。松前正男副会長と長尾鐵彌総務=写真左から=が本社に届けた。クラブが実施した廃品回収などの益金の一部を充てた。

室蘭登別イベント祭事協力会室蘭登別イベント祭事協力会(福崎実会長、31人)が5万円を寄託。20日の総会で会長と会員が寄せた善意。福崎会長、和田仁副会長=写真右から=が届け「何とか頑張ってほしい」と話していた。

きもの日本橋かのこ中島店きもの日本橋かのこ中島店(室蘭市中島町、西本美恵子店長)が3万円を寄託。同店後援会の石岡直志会長、西本店長、宮崎一枝さん=写真右から=が「被災者のために役立ててほしい」と届けた。

小栗山総合設備(室蘭市みゆき町、小栗山誠代表取締役)が10万円を寄託。「仕事で東北地方にお世話になった事があるので、早期復興のため少しでもお役に立てれば」と小栗山恵美子さんが届けた。

志賀綜合食料品店、イーストショップテナント会志賀綜合食料品店(室蘭市東町、濱野喜孝代表取締役)が20万1690円、イーストショップテナント会(登別市美園町、山下正純会長)が15万450円を寄託。代表として志賀総合食料品店の志賀敬二専務取締役と都築裕幸事業本部長=写真右から=が「被災者のお役に立てて」と各店に募金箱を設置し、集まった善意を届けた。

高砂晴友町会高砂晴友町会(米田有邦会長、82世帯)は5万円を寄託。畠山由美婦人部長、木村順子会計副部長=写真右から=が「町会予算の中から捻出しました。少ないですが被災地の方に役立ててください」と届けた。

登別市交通安全指導員会登別市交通安全指導員会(藤崎信雄会長)の佐藤幸一副会長、辺見昇副会長、藤崎会長、泉明副会長=写真右から=が5万円を寄託。懇親会費の一部を寄せ「ささやかだが復興へのお手伝いをさせていただきたい」と話した。

室蘭・高砂町会室蘭・高砂町会(桜場政美会長、約430戸)が36万7500円を寄託。桜場会長=写真=が「回覧で募ったところ皆さん快く応じていただいた。物資も取り組んだが、まだ余震もひどい。長丁場になりそうで、また何か対応できれば」と届けた。

登別市美園町のやまこうリサイクル(同市美園町4磯野隆代表)が1万6457円を寄託。「少しですが被災地の復興に役立てて欲しい」と売り上げの一部を届けた。

社団法人長寿社会文化協会室蘭支部社団法人長寿社会文化協会(WAC)室蘭支部(室蘭市高砂町、荒川隆志支部長)が10万6138円を寄託。「会員からの善意で被災者のためにお役立てください」と鈴木健生事務局長=写真=が届けた。

室蘭花の丘パークゴルフクラブ室蘭花の丘パークゴルフクラブ(室蘭市柏木町、加藤清オーナー)が現金10万円を寄託。21日に同クラブで開催した第2回花の丘春一番PG大会をチャリティー大会として実施した。大会参加者や同クラブスタッフ、主催者を代表して加藤オーナー=写真=が善意を届けた。

たいやき本舗藤家室蘭店(室蘭市中島町3)が2万4446円を寄託。「募金箱に寄せられた来店者からの善意と新作商品の売上金です。少しでもお役に立てれば」と届けた。

室蘭・石川町会室蘭・石川町会(安住善昭会長、102世帯)が15万円を寄託。「多くの住人の先祖が東北地方出身なので被災された方々の助けになれば」と会費の一部を安住会長、秋山重義副会長、伴和幸副会長=写真右から=が届けた。

多田薬局本店多田薬局本店(室蘭市中央町、多田昌央社長)が、被災地支援のために現金20万円の善意を寄せた。多田社長=写真=が届けた。

ミラソールミラソール(室蘭市中島町、佐藤純子代表)が6万2850円を寄託。店内に置いた募金箱に寄せられた善意。「来店者とスタッフ一同からの気持ちです。少しでも被災者の方々の励みになれば」と佐藤代表=写真=が届けた。

日の出町二丁目中央町会室蘭・日の出町二丁目中央町会(樫林巌会長)が5万円を寄託した。樫林会長=写真=が「復興のため一日でも早く義援金を被災者に届けてほしい」と善意を寄せた。

幌別第三町内会登別・幌別第三町内会(鷲津弘志会長、52世帯)の小山正男総務部長と松原憲康会計部長=写真左から=が5万円を寄託。町内の資源ごみ回収の積立金を寄せ「少しでもお役に立ちたい」と願いを込めた。

セタナリア会(室蘭市、児玉成子代表)が10万円を寄託した。女子ゴルフの同好会メンバー16人が会費から浄財を寄せた。児玉代表と渡辺絹子さんが「被災者の支援に役立ててほしい」と届けた。

室蘭市食生活改善推進員協議会室蘭市食生活改善推進員協議会(中村紀代子会長、48人)が3万円を寄託した。「会員からの気持ちです。少しでもお役に立てれば」と会費の一部を中村会長、田中友子副会長=写真右から=が届けた。

自主学習グループ・嵐山の会(田中謠子会長、24人)が3万円を寄託。田中会長は「心から笑顔になれる日が来ることを願っています。復興に役立ててください」と願っていた。

室蘭歌謡連盟室蘭歌謡連盟(井上秀峰会長)が1万円、歌謡講座実行委員会が8282円を寄託。井上会長=写真=は「一日も早い復興を願っています」と話した。

室蘭民謡連合会室蘭民謡連合会(岩城有伺会長)が4万8277円を寄託。17日開催の第96回発表大会で募金箱を設置し浄財を募った。岩城会長と白浜隆治副会長=写真右から=は「少しでも役立ててほしい」と語った。

室蘭・母恋南町老人クラブ友愛会(藤田清会長、52人)が2万5822円を寄託。4月16日に総会と誕生会を開いた際に会員から寄せられた善意。藤田会長、今井治男総務部長が届け「頑張っていただきたい」と話した。

スーパーラッキー(登別市鷲別町、広瀬章宏店長)が4万5975円を寄託。店頭に募金箱を設置し買い物客から善意を募集。「多くの人の気持ちが込められています」と託した。

室蘭・太平洋病院室蘭・太平洋病院(阿部平八郎理事長)が10万円、同病院垣内輝臣常務理事が10万円、同病院職員一同が12万5千円を寄託した。垣内常務理事と三嶋修事務長=写真左から=が持ち寄り「復興のために役立ててほしい」と話していた。

炉端焼き五三五伊勢トメ子さんが2万円を寄託。「被災者のために役立ててください」と話した。

室蘭のパソコンサークル・ぱそメイト、PCフレンズ室蘭・パソコンサークル、ぱそメイト(山本孝子代表)PCフレンズ(菅原寿美子代表)が3万6500円を寄託した。朝倉タカ子さん、菅原代表、工藤恵美子さん、鰤谷純美さん=写真左から=が届けた。「ささやかですが被災者の助けになれば」と両団体の会員が善意を寄せ合った。

室蘭・小橋内町会室蘭・小橋内町会(羽立秀光会長)は町会として5万円、役員有志から7万円の計12万円を寄託。経理部の細目裕さん、総務部の安達紀彦さん=写真左から=が「一日も早い復興を願っています」と届けた。

室蘭剣道連盟室蘭剣道連盟(小澤登志郎会長)は連盟から6万円、会員から募った4万円の計10万円を寄託。清水宏司理事長、下出邦二事務局長=写真左から=は「復興のお役に立てますように」と願っていた。

室蘭・知利別町楽山ヶ丘自治会室蘭・知利別町楽山ヶ丘自治会(横山恒雄会長)は12万8526円を寄託。太田友彦副会長、沼尾亘副会長=写真左から=が「被災地の方々の力になれますように。応援しています」と届けた。

湯らん銭室蘭店(室蘭市東町、渡部美穂子店長)従業一同は2万円を寄託。渡部店長が「少しでもお役に立てますように」と届けた。

室蘭・旭町会室蘭・旭町会(江良千皷長、240世帯)が19万5500円を寄託した。江良会長と熊谷俊子副会長=写真左から=が193世帯の善意を届けた。「一軒一軒歩いて協力を呼び掛けた。町会として少しでも被災地支援につながれば」と願っている。

こん藤こん藤(室蘭市中央町、近藤邦彦社長)が10万円、近藤社長裕子夫人=写真左から=が10万円、グループ会社のモード美貴が先日行った応援セール売り上げの5%、15万723円を寄託した。「お客さまの支援で義援金が集まりました。お礼申し上げます。被災者の皆さまの暮らしが一日も早く安心し、笑顔が戻りますよう願っています」と近藤夫妻が届けた。

室蘭剣道尚武館スポーツ少年団後援会室蘭剣道尚武館スポーツ少年団後援会(澤野陽紀会長)が4万4281円を寄託した。9日の後援会総会で善意を募った。同後援会の子供=写真=と保護者らが「少しでも早い復興に役立ててほしい」と届けた。

室蘭笑うヨガの会室蘭笑うヨガの会(本間睦子会長)が5千円を寄託した。同会の佐々木真美さん、佐藤英代さん、鷹野学さん=写真左から=が「少しだが、被災者のために使ってほしい」と善意を寄せた。

北町老人クラブ(山本紀夫会長)が2万1300円を寄託。眞柳タミ子副会長、赤松喜美子副会長が「被災者のために役立ててほしい」と届けた。

サッポロビールらん蘭会(遠藤秀雄会長)が3万3547円を寄託。14日に開催された第166回例会時で参加者からの善意を事務局長の谷島昌弘さん、幹事長の尾田将文さんが「支援と復興のためお役立てください」と届けた。

登別中央商店会(横尾逸郎会長)の亀谷和人副会長と石井洋輝さんが会員からの善意10万円を寄託。「一日も早い復興を」と話した。

スガテック室蘭支店スガテック室蘭支店(室蘭市仲町、笹本泰雄支店長)従業員一同が17万円、同社室蘭協友会(石川豊会長)が10万円を寄託。「東北支店が被災したので少しでも力になれば」と副支店長の佐々木義光さん、同会事務局長の蝦名達雄さん=写真右から=が届けた。

室蘭市中央町パーラー太陽室蘭店が来店客と従業員の善意2万7704円を寄託。事務員の吉田理恵さんが届けた。

室蘭市寿町「ニューシャトー」友の会一同が3万3千円を寄託。「被災した方々のお役に立てば」と野宮清代表が届けた。

室蘭ソーイング室蘭ソーイング(中西幸彦社長)室蘭ソーイング社員会(長助澤孝司代表)が10万円を寄託。長助澤代表、キョ・カデン中国人実習生代表=写真左から=が届けた。キョ代表は「お世話になっている日本の皆さんを助けてあげたい」と話していた。

室蘭・八丁平中央町会室蘭・八丁平中央町会(伊藤文夫会長)が3万7835円を寄託。「一日も早い復興をお祈りします。皆さん頑張ってください」と前田利秋副会長、八木光穂婦人部長=写真左から=が届けた。同町会はほかに室蘭市連合町会に16万4千円を寄託した。

江尻建設江尻建設(室蘭市東町、和田清美社長)が100万円、従業員一同が30万円、協力会社仁工業が10万円、柳重機が10万円の合わせて150万円を寄託。「創業当時東北の方々にも大変お世話になりました。今回の大震災におかれましては甚大なる被害に遭われ、心からお見舞い申し上げます。少しでも被災地の復興に役立ててほしいと思います」と江尻孝司専務、事務員の湊元景子さん=写真左から=が届けた。

富士トラック(室蘭市仲町、瀬戸行雄社長)同社新生会(井元優一会長)同社社員有志が12万6500円を寄託。「一日も早い復興をお祈りしています」と田村忠文取締役と井元会長が届けた。

室蘭海陸通運労働組合(熊坂智久委員長)が5万円を寄託。熊坂委員長が届け「心よりお見舞い申し上げます」と話した。

コヌマガラスコヌマガラス(室蘭市日の出町、小沼守社長)が5万円、同親睦会一同が5万円を寄託。杉山斌専務=写真=が届け「一日も早い復興を願っています」と話していた。

おおさか鍼灸整骨院(大坂欣睦院長)が2万4865円を寄託した。来院者からの善意で「被災者のために役立ててほしい」と持ち寄った関係者が話していた。

室蘭市中島町、永沼圭、ルミ夫妻が2万円を寄託した。「宮城県に親戚がいるので少しでもお役に立てれば」と届けた。

楽住荘室蘭市水元町の下宿「楽住荘」(石川静代表、11人)が1万7340円を寄託した。「石川代表の親戚の家が被災し少しでも力になりたい」と住人を代表して長舟和馬さん=写真=が届けた。

登別アマチュア無線クラブ登別アマチュア無線クラブ(石塚利仍会長、22人)が2万円を寄託した。「被災地の早期復興の手助けになれば」と石塚会長=写真=が届けた。

高砂第三町会三寿会室蘭・高砂第三町会三寿会(今保徳会長、100人)が3万円を寄託した。「被災された方々のためにお役立て下さい」と唐沢壯平副会長、今会長、菅原喜久副会長=写真左から=が届けた。

NPO法人科学とものづくり教育研究会NPO法人科学とものづくり教育研究会(かもけん、小川征一理事長)が10万円を寄託。震災直後に室蘭市青少年科学館の受付窓口に置いた募金箱に寄せられた来館者の善意と同館職員の寄付が計2万2139円。届けた同館の阿部直生さん、桶谷絵里奈さん=写真右から=が「一刻も早く復興されることを祈っています」と話していた。

室蘭清水丘高校9期生室蘭清水丘高校9期生(辻新八代表幹事、250人)が10万円を寄託した。会員の年会費から拠出。辻代表幹事=写真=が「同期生一丸となって被災地を応援したい」と届けた。

室蘭・イタンキ工業団地協議会(鈴木一彦会長)が10万円を寄託した。「被災地の支援と復興のために役立ててください」と鈴木会長、石川稔朗副会長が届けた。

中島町会室蘭・中島町会(川畑則孝会長)は27万2千円を寄託。花岡瑩子副会長と小田巻武史総務部長=写真右から=が「頑張ってほしい。どうかお役に立てますように」と届けた。

真宗大谷派真宗寺登別市鷲別町の真宗大谷派真宗寺(森口達住職)が20万円、門徒会(神尾寿夫会長)が10万円、婦人会が3万円、募金箱に寄せられた善意が10万3000円。門徒会の長谷川一美副会長=写真=が届け「被災支援と復興のためにお役立てください」と話していた。

酒本商店酒本商店(室蘭市祝津町、酒本久也社長)が10万円、10日に同店が開催したさけもと札幌銘酒祭の参加者の善意16万3700円を寄託した。併せて洞爺湖銘酒倶楽部(永井信久代表)が9日に開催した第14回洞爺湖温泉銘酒まつりの参加者の善意1万4400円を寄託。酒本社長と永井代表=写真左から=が届け「自粛も考えたがわれわれが元気を出してイベントを盛り上げ、あすの活力を生み、応援したいと思った」と話していた。

室蘭八幡宮奉賛会港南町分会室蘭八幡宮奉賛会港南町分会(加藤彰一分会長)は2万5967円を寄託。9日に開いた定期役員総会で役員21人の善意を集めた。藤川栄一分会長代行と佐々木善勝事務局長=写真左から=が「一日も早く復興されますことをお祈りいたします」と届けた。

室蘭架設工事(室蘭市東町、三浦孝幸社長)が20万円を寄託。同社社員の伊東和代さんが「一日も早い復興のため少しでも役立ててもらえれば」と善意を届けた。

室蘭・中島東町会婦人部室蘭・中島東町会婦人部(菊地良子部長)が2万円を寄託。「被災者の方々の健康をお祈りしています」と菊地部長、刀根幸子さん=写真左から=が届けた。

室蘭・市営天神町団地自治会(18戸、春日嶺宏会長)が1万円を寄託。春日会長は「一日も早い復興を願っています」と届け出た。

室蘭・沢町老人クラブ沢寿会室蘭・沢町老人クラブ沢寿会(山口信義会長、72人)が5万5100円を寄託。幹事が会員宅を回り募金。松橋カツ子、大野恵子両副会長=写真左から=が届け「一日も早く元気になって復興して」と願った。

室蘭市内で活動する親睦団体の本輪西たんぽぽの会旅行会マージャン会さくらの会(いずれも加藤映子代表)が合計3万7171円を寄託した。4団体の代表を務める加藤さんが約70人のメンバーから集めた寄付を届けた。

有限会社高井石材店(室蘭市絵鞆町、高井エミ子社長)が10万円を寄託した。高井社長と高井政史取締役が「被災地の復興に役立ててほしい」と話していた。

室蘭歌謡祭実行委員会室蘭歌謡祭実行委員会が7万円を寄託した。10日に開催した「がんばれ東北」と題した歌謡祭で主催者からの善意を同委員会代表の橋本正敏さん、増川春美さん=写真左から=が届けた。

室蘭大町商店会室蘭大町商店会(広瀬伸二郎会長、50店舗)が40万円を寄託。先月13日から加盟各店で呼び掛け、寄せられたお客さんの善意と会員の協力金の合計。広瀬会長と事業部長の平林滋明さん=写真左から=が「各店舗では現在も募金を呼び掛けている。これからも継続していきます」と一日も早い被災地復興を願っていた。

室蘭・中島あすなろクラブ室蘭・中島あすなろクラブ(安部正二会長)が3万円を寄託した。「みんなで助け合い、早期復興を祈ってます」と東北出身の安部会長、身内が津波の犠牲になった工藤幸作副会長=写真左から=が届けた。

登別ときめき大学フラダンスサークル(中林美志子会長)の中林会長と山内文子さんが2万8200円を寄託。「一日でも早く笑顔を取り戻してください」と託した。

室蘭・法眼寺花園会室蘭・法眼寺花園会(佐藤登会長)が10万円、同寺女性部(松永和子部長)が5万円を寄託した。「早期復興に役立ててください」と佐藤会長、松永部長、佐藤裕子さん=写真左から=と同寺住職の船場一譲さんと妻の美保子さんが届けた。

室蘭・ママジャマ会室蘭・ママジャマ会(今野好美会長、18人)が1万8千円を寄託した。「一刻も早い復興を願っています」と山崎忍さん、古川寿雄さん、進藤光一さん=写真右から=が届けた。

室蘭市本輪西町在住匿名女性が1万円を寄託した。「震災から一カ月がたちましたね、被災者の皆さんに一日も早く笑顔が戻りますよう心から復興の日を願い応援しております」と届けた。

室蘭・八丁平商工八の会会員一同(鈴木功一会長、52人)が10万円を寄託した。「早期復興を願っています」と鈴木会長、会計の高橋典男さんが届けた。

光傳寺光傳寺(室蘭市港北町、広瀬恵祐住職)が10万円、護寺会(大槻昌会長)が10万円を寄託した。「支援と復興のためお役立てください」と大槻会長、役員の寺澤昭男さん=写真左から=が届けた。

吉川工業室蘭支店マルワイヘルス委員会吉川工業室蘭支店マルワイヘルス委員会(中村正明委員長)が24万1千円を寄託した。職場の心の健康づくりを目指し募金活動を行い、同支店協力会社実栄工業山内工作協北工業が協力した。同委員会の久保昌弘事務局長=写真右=が「一日も早い復興を願っています」と話した。

三菱製鋼室蘭特殊鋼三菱製鋼室蘭特殊鋼協力会社19社で構成する鋼菱会(中村正明会長)が10万円を寄託した。被災地の福島県に直営の工場を持ち、支援を決めた。吉川工業室蘭支店の寺西敏夫生産技術課長=写真左=が「何とか復興の手助けになれば」と願った。

室蘭・宮の森町会室蘭・宮の森町会(吉川隆司会長)が30万1200円を寄託した。225戸が協力した浄財。吉川会長と野充保総務部長=写真右から=が「町会として被災地の復興に少しでもお役に立てれば」と届けた。

真宗大谷派・法栄寺、法栄寺門徒会真宗大谷派「法栄寺」(森口勝住職)法栄寺門徒会(大島伸一会長)の大島会長と岡久雄副会長=写真左から=が善意10万円を寄託。「少しでもお役に立ちたい」と願っていた。

松建松建(松井靖志社長、室蘭市東町)は社として10万円、同社親睦会「友心会」(立島友和会長、29人)から5万円を寄託。「被災地の一日も早い復興と被災者の笑顔が戻る日を祈っています」と高橋朋寛取締役部長、友心会会長の立島統括工事部長=写真左から=が届けた。

室蘭浴場組合(市内12浴場、米田尚文組合長)が23万4967円を寄託した。3月16日から各浴場に募金箱を設置。お客や各浴場が善意を寄せた。米田組合長が「これからも募金活動を続けていきたい」と届けた。

室蘭市役所職員労働組合退職者会室蘭市役所職員労働組合退職者会(阿部勝好会長)が2万8270円を寄託した。平成23年度総会参加者から募った。加藤文夫事務局長と菊地尚人事務局次長=写真右から=が「復興に役立ててほしい」と届けた。

北海道インテリア事業協同組合苫室支部北海道インテリア事業協同組合苫室支部(笹谷豊明支部長)が10万円を寄託した。笹谷支部長と大平則夫副支部長=写真左から=が「支部で予定していた活動を中止して義援金にした。少しでも早く復興してほしい」と届けた。

いがらし整骨院(室蘭市宮の森町)患者さん従業員一同が2万6517円を寄せた。「被災者のため少しでもお役に立てれば」と届けた。

上田病院(室蘭市東町、上田哲史院長)上田院長が20万円、上田恵子理事が20万円、病院が10万円、さらに病院・グループホーム職員(約190人)が8万7515円を寄託した。「被災地の方々のために活用してほしい」と新谷かをる看護師長と佐々木ともみ、橋本寿加の両事務員が届けた。

東洋事務機(室蘭市高砂町、佐藤康三社長)澤木利幸専務が3万円、親睦会一同が5万円を寄託した。善意を届けた渡部正広システムサポート課主任は「一日も早い復興を祈っています」と話していた。

三ツ輪商会(室蘭市日の出町、小玉憲幸社長)が10万円を寄託した。小玉社長は「被災地の手助けになれば」と話していた。

いたがき(室蘭市輪西町)が5万円を寄託した。3月12日に亡くなった板垣道男前社長の遺志をくみ、売上金の一部を板垣秀人専務が届けた。

共栄共栄藤川康司社長が8万円、運営するむろらん温泉ゆらら(室蘭市絵鞆町)入浴者からの募金2万413円、従業員が1万3000円を寄託。阿部勝好顧問、神晃支配人=写真左から=が届け「被災者が室蘭に避難した際には無料で温泉を開放したいと思っている。一日も早く復興してほしい」と話していた。

登別本町2町会登別本町2町会(畠山憲一会長)が20万円を寄託した。届けた畠山会長と照井誠三副会長=写真左から=は「復興まではまだ時間がかかるでしょうが、被災者の方々は今が一番つらい時期。少しでもお力になれば」と思いを話していた。

伊達ホテル旅館組合伊達ホテル旅館組合(山本勝組合長)が5万円を寄託した。山本組合長と磯辺大輔会計=写真右から=が「被災された方々のためにお役立てください」と届けた。

室蘭・中央町三丁目町会(川島利勝会長、多田多年子婦人部長)が30万円を寄託。3月14日から同町会の商店に募金箱を設置、地域住民や来店客が多くの善意を寄せた。長原幸子さん、辻友子さん、多田桂子さんが届け「いち早く募金活動に取り組んだ。一日も早く被災地の皆さんに届いてほしい」と話していた。

室蘭・高平町団地自治会室蘭・高平町団地自治会(27世帯)が3万円を寄託した。田浦士師萌(はじめ)会長と前野清一副会長=写真左から=が「全国民が応援している。希望を捨てないで頑張ってほしい」と届けた。

室蘭商業高校同窓会室蘭商業高校同窓会(加納正和会長)が10万円寄託した。「卒業生1万6千人の中には、東北地方で被災した方もおられるだろう。4日の役員会で予算の中から寄付を決めた」と、五十嵐弘行・副会長兼会計部長、片岡美智子・同会計副部長)、北條志女子・同広報副部長=写真左から=が本社に届け出た。

室蘭・中島飲食店組合室蘭・中島飲食店組合(国本静子組合長)が10万円、同組合有志19店舗が11万5383円を寄託した。「みんなが被災地の方々を応援しています」と国本組合長、藤川洋子副組合長=写真右から=が届けた。

室蘭・幕西町会室蘭・幕西町会(加藤喜久己会長、290世帯)が5万円、3月23〜27日に幕西会館で実施した募金活動が15万588円、幕西商店会(船場武則会長、10人)が6万円を寄託した。船場、加藤両会長=写真左から=が届け「早く元気になれるよう祈っています」と話していた。併せて、加藤会長が副会長を務める室蘭郵便切手販売協会(野口寿一会長、31人)が5万円を寄託した。

室蘭栄高校定時制生徒会室蘭栄高校定時制生徒会(佐藤由衣生徒会長、60人)が3万373円を寄託した。「一日も早い復興をお祈りしています」と柴田一教諭、佐藤生徒会長=写真右から=が届けた。

登別温泉調理師登庖会登別温泉調理師登庖会(本間良広会長)の本間会長と佐藤昇さん=写真左から=が会員の善意10万円を寄託。「少しでもお役に立ちたい」と願っていた。

室蘭市舟見町2山木勲・悦子夫妻が1万円を寄託。「これからだと思いますが、少しでもお役に立てたら」と話していた。

室蘭市内会社が10万円を寄託。「一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます」と届けた。

室蘭市白鳥台在住主婦が10万円を寄託。「心からお見舞い申し上げます」と届けた。

室蘭市輪西町男性が5千円を寄託した。

豊浦町豊浦マリンクラブ(佐藤徹会長)が3万円を寄託した。小野寺光男副会長と小田信一事務局長が「被災された方々のために少しでもお役に立てれば」と善意を届けた。

室蘭・蘭西軟式野球連盟室蘭・蘭西軟式野球連盟(飯尾哲也会長)が現金3万円を寄せた。「一日も早い復興を願います」と、会計の渡辺哲也さん、理事長の岡田強さん、総務部長の鍋島信行さん=写真右から=が届けた。

室蘭八丁平ミニバスケットボールクラブ室蘭八丁平ミニバスケットボールクラブは3万円を寄託。菊池捺紀君、男子キャプテンの蜥J大征君、女子キャプテンの中野純那さん、阿部芽衣子さん=写真右から=が「被災地で困っている人たちに必要なものを届けてほしい」と届けた。

ぽぽくらぶ室蘭・障がい児親子の会「ぽぽくらぶ」(窪田るみ会長)が窪田会長の講演会謝礼と同会の19家族が寄せた浄財の計1万8079円を寄託。窪田健志君(17)=写真=が届けた。

大正寺御詠歌一同(後藤田文子代表)が現金5万円を寄せた。メンバーから善意を募り、後藤田代表が届け「一日も早い復興を願っています」とメッセージも寄せた。

三宅商店(室蘭市中島町3)が2万1322円を寄託した。同店に設置した募金箱に寄せられた善意を届けた。

中島ゆうゆう倶楽部室蘭・中島中央町会(三宅正光会長、300世帯)が3万円を寄託した。「会員の気持ちです。少しでもお役に立てれば」と三宅会長、川崎孝夫総務部長=写真左から=が届けた。

中島ゆうゆう倶楽部(金濱宣雄会長、55人)が3万8800円を寄託した。「6日の総会で出席者29人が寄せた善意です」と副会長の金沢朝子さん、畑中弘子さん、山下栄子さんが届けた。

田中板金店(室蘭市輪西町、田中和博社長)が2万円を寄託した。「少しでも役立ててほしい」と田中弘会長が届けた。

室蘭市・大沢町霞台町会(小林昌樹会長)が18万9千円を寄託した。町会所属の103世帯が募金し、小林会長が本社に届けた。

グループホーム「ひだまりの家」グループホーム「ひだまりの家」(室蘭市御崎町、加藤栄吉社長)は14万円を寄託。「被災地の老人介護施設の復旧を願っております」と油家賢次事務長、介護支援専門員の今井瞳さん=写真右から=が届けた。

大滝佑太朗さん室蘭市中島町、大滝佑太朗さん=写真=が1万円を寄託した。「被災地の復興のために少しでも役立てば」と届けた。

若葉・パチンコ百萬弗(室蘭市中島町、新井淳一代表)が1万3928円を寄託した。「店内に設置した募金箱に寄せられたお客さまと従業員からの気持ちです」と店長の川口正之さんが届けた。

シルバーボウリングクラブ室蘭・シルバーボウリングクラブ(横内三郎会長)はクラブとしての2万円と会員からの1万479円を寄託。横内会長=写真=が「少しでもお役に立てますように」と届けた。

スナック・アイコ瓢箪の会室蘭市中央町スナック・アイコ瓢箪の会(今井昭夫会長)一同が3万2000円を寄託した。向井弘子さん、宝福広美さん、内藤あい子さん=写真左から=は「わずかですが、役に立ててください。一日も早い復興を願っています」と話していた。

高橋管工舎高橋管工舎(室蘭市母恋南町、高橋哲夫社長)が10万円、従業員一同が5万円を寄託した。高橋社長、小島寿博工事部長=写真左から=は「被災地の復興に役立ててほしい」と話していた。

母恋ふれあい音頭の会母恋ふれあい音頭の会(山崎幸雄会長、15人)が1万7000円を寄託。メンバーの片岡純子さん、寺山陽子さん、下田博子さん=写真左から=が「被災された方々のお役に立ててください」と届けた。

阿部保温工業所阿部保温工業所(室蘭市知利別町)阿部省三社長が10万円、社員親睦会(土井康之工事部長)が3万5000円を寄託した。土井工事部長=写真=が届け「心からお見舞い申し上げます。一日も早く復興されますように」と話した。

タナカタナカ(室蘭市寿町、福田和彦代表取締役)が10万円を寄託。「早期復興を願っています。お役立てください」と福田代表=写真=が届けた。

室蘭歯科医師会登別地区運営協議会が5万円、愛歯科(田中博典歯科医師)が20万円を寄託した。

室蘭・春風館剣道スポーツ少年団(伊藤勉館長)が2万円を寄託。3日に解団の集いを開き、参加者の会費の一部を義援金とした。指導員の今野孝之さんが届け「復興の手助けになれば」と話していた。

室蘭華道連盟(高木青風会長、5流派6団体)が2万円を寄託。「お役に立ててください」と高木会長、遠藤豊妙副会長が届けた。

柳田美栄さん室蘭市日の出町1柳田美栄さん写真=が3万円を届けた。「毎日テレビで見ていて大変さが伝わってきます。少しでも役立ててほしい」と話した。

信栄工業(佐々木美香子社長、室蘭市仲町64)が17万円、信栄工業親睦会(秋田幸司会長、31人)が3万1千円を寄託した。佐々木社長、経理担当の鈴木みどりさんが訪れ、「被災者のために少しでも役立てて」と話した。

むらでん(室蘭市舟見町、村上正社長)が10万円、村上正、美貴子社長夫妻が10万円、同社親睦会が5万円を寄託。「心からお見舞い申し上げます。一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます」と社員代表の工藤哲也さんが届けた。

室蘭・中央町三丁目町会(川島利勝会長、多田多年子婦人部長)が30万円を寄託した。3月14日から同町会の商店に募金箱を設置、地域住民や来店客が多くの善意を寄せてくれた。町会員たちは「いち早く募金活動に取
り組んだ。一日も早く被災地の皆さんに届いてほしい」と話している。

西胆振三調理師会西胆振三調理師会が15万円を寄託。同調理師会からと3月21日の新年交礼会で寄せられた善意を合わせた。睦会、司厨士協会、中国料理の室蘭3支部を代表して田村幹雄さん、曽野部好信さん=写真左から=が届けた。

伊達市長和町近江文夫さんが3万円を寄託した。「被災している方々のお役に立てられれば」と善意を届けた。

室蘭水先区水先人会(室蘭市海岸町)が5万円を寄託した。善意を届けた水先人の大松豊實さんは「一日も早く通常の生活に戻れるように祈っています」と話していた。

室蘭市白鳥台吉田康弘さんが1万円を寄託した。「復興には時間がかかるだろうが、少しでも役に立ててほしい」と届けた。

登別社交ダンスサークル友の会(古田栄治会長)がダンスパーティーの益金2万円を寄託した。「一日でも早く日常生活が戻りますように」と願っていた。

牧羊館道場牧羊館道場(室蘭市白鳥台)が5万円を寄託した。今井幸雄館長代理と門下生の椛澤裕也君、荒井裕也君、今井悠太君=写真右から=が届けた。指導者はじめ柔道と合気道を習う20人が浄財を寄せた。

室蘭・グリンデパート協同組合(室蘭市中島町、北川浩一代表理事)が5万円、同デパートに設置した募金箱に寄せられたお客さまからの善意の4万9435円を寄託した。「早期復興を願っています」と事務局長の小笠原浩史さんが届けた。

東山鮮魚店東山鮮魚店(室蘭市中央町、東山末雄社長)は10万円を寄託した。岩手県出身の東山社長=写真=は「親戚に行方不明者がおり心配だ。被災者のために少しでも役に立ちたい」と語った。

よしおか葬祭(室蘭市中島本町、吉岡貞夫代表)花のよしおか(同)吉岡仏壇店(同)が3万398円を寄託した。「被災者のため少しでもお役に立てれば」と3社の従業員30人を代表して佐藤政光さん、近藤美智子さんが届けた。

洞口将大君登別市常盤町洞口将大君=写真=と祖母・淑子さん、姉・紗希さんが1万円を寄託。「被災者のお役に立てれば」と善意を届けた。

室蘭歯科医師会登別地区運営協議会愛歯科(登別市中央町、田中博典医師)が計25万円を寄託。「避難者の皆さんへ」と善意を届けた。

社会福祉法人母恋社会福祉法人母恋(東泉理事長)が運営するケアハウス(60人)シニアマンション(39人)デイサービス利用者(25人)法人職員(50人)が計9万1940円を寄託。それぞれ募金箱を設置して集めた。ケアハウスの坂本政義代表、シニアマンションの阿部武夫代表=写真左から=は「被災した方を少しでも支援できれば」と話した。

室蘭・幌萌町会(前川昌義会長、210世帯)が27万4352円を寄託した。各家庭から寄せられた善意で「被災地の復興のために役立てて下さい」と総務部長の佐々木雄三さん、同副部長の伊藤清さん、区長の加藤太二さんが届けた。

室蘭佛教会(会長・松尾正善大正寺住職)が50万円寄託。「一日も早い復興を」と松尾会長、副会長の有田章三大善寺住職が届けた。

室蘭・輪西連合町会室蘭・輪西連合町会(吉岡貞夫会長)が113万7155円を寄託。12町会・自治会の善意を吉岡会長、大坪信雄事務局長=写真左から=が届け「一日も早い復興を願っています」と話していた。

北営工業北営工業(室蘭市東町、津川圭三社長)は、が20万円、社員親睦会が20万円、関連会社のノースインコンダクト(同)が10万円を寄託。「早期の復興を願っています。被災した方々のためにお役立てください」と同社・水上信隆営業部長、笹谷雅紀工務部長、田中雅洋主任=写真左から=が届けた。

電材重機電材重機(室蘭市大沢町、上村幸広社長)が100万円、同電友会(対島謙二会長)一同が10万円、社員の羽沢かをるさんが10万円、長男の羽沢竜成君が1万円、社員の奥田めぐみさんが1万円を寄託。対島会長、上村正人取締役次長、羽沢竜成君=写真左から=が届け、羽沢君は「みんな早く元気になってほしい」と話していた。

室蘭パークゴルフ協会室蘭パークゴルフ協会(伊藤文夫会長)が5万5053円を寄託。伊藤会長と赤坂武信事務局長=写真左から=が「被災地の復興に役立ててほしい」と届けた。

室蘭・白鳥台中央町会室蘭・白鳥台中央町会(小泉功会長、126世帯)が10万8050円を寄託。「一日も早い復興を願っています」と小泉会長、中村茂経理部長=写真左から=が届けた。

室蘭・宮の森旭通り老人クラブ親和会室蘭・宮の森旭通り老人クラブ親和会(谷藤雄一会長、20人)が1万7500円を寄付。会を代表して八重樫順子さん、佐藤京子さん=写真左から=が届け「被災者に、少しでもお役に立てれば」と願った。

山福福島建設(登別市登別東町、福島千美江代表取締役)が10万円、同社社員一同も10万円を寄託。「何かの役に立てていただければ」と渡部隆専務と木村りち子取締役が届けた。

室蘭・本輪西町鈴かけ中央町会老人クラブ室蘭・本輪西町鈴かけ中央町会老人クラブ(阿部鈴雄会長、146人)が2万1250円を寄託した。「3月31日に開催した誕生会で参加者51人から募った善意です。少しでもお役立てください」と阿部会長、佐々木俊雄総務副部長、水沢清光総務部長=写真右から=が届けた。

ハートボックス・ジャイケ(登別市若草町、蛇池喜孝代表)が5万円、同店スタッフ一同が1万2000円を寄託した。「被災者のために役立ててください」と蛇池代表が届けた。

登別市若草町古川紀代子さん渡島管内森町大西道子さんが、合わせて3万5000円を寄託した。

室蘭市白鳥台カラサワが10万円、柄澤政宏同社社長が5万円を寄託。柄澤社長は「謹んでお見舞い申し上げます」と話した。

室蘭盆栽会(須合昌悟会長、23人)が3万円を寄託した。「一日も早く元気になって復興してほしい」と須合会長が届けた。

ホビーサロンおおひらホビーサロンおおひら(室蘭市中央町)大平けいこ代表仲間が合わせて22万5000円を寄託。「親を亡くした子供たちへの支援になれば」と大平代表=写真=、若松ヤス子さんが届けた。

溝渕千代子さん室蘭市中島町溝渕千代子さん=写真=が「みんなでともに頑張りましょう」と10万円を寄託した。溝渕さんに代わって室蘭市民美術館の小原章嗣館長が届けた。

登別華道連盟が2万円を寄託。「わずかですが、役に立ててください」と善意を届けた。

曹洞宗輪蔵山西興寺(室蘭市本輪西町、村本道雄住職)が30万円、護持会(成田元会長)が5万円、春彼岸中に募金箱に寄せられた善意の6万4208円を寄託。「一日も早い復興を願います。できる限りのことを続けたい」と村本住職が届けた。

レディースファッション福の木(室蘭市中央町、福田正治社長)が10万円を寄託。福田社長が「被災者のために役立ててほしい」と届けた。

成澤工務店成澤工務店(室蘭市舟見町、成澤久雄社長)が10万円を寄託。成澤社長=写真=は「宮城県石巻市に親戚がおり、身内に行方不明者もいて心配」と心からの復興を願っていた。

室蘭市・中島西口町内会室蘭市・中島西口町内会(佐藤健二会長)が15万2千円を寄託、佐藤会長が個人で10万円を寄託した。「被災地の人々を支援したい」と町会会員200人からの募金を、佐藤会長と磯部昭一副会長=写真左から=が届けた。

山手町見晴町会山手町見晴町会(森川卓也会長)は10万円を寄託。町会発足10周年の記念事業を自粛し、義援金とした。森川会長、鈴木勝巳副会長=写真左から=が「一日も早い復興を願っています」と届けた。

登別市中央町の婦人服・京呉服の「だるまや」(梯丈彦社長)が中部支社を訪れ10万円を寄託。「皆さまが一日も早くお元気になられることをお祈り申し上げます」と善意を届けた。

登別市登別東町5岩部義明、富志子夫妻が5万円を寄託した。

登別市青葉町吉鷹美智子さんが10万円を寄託。「テレビを見ていると心が痛む。わずかですが役に立ててほしい」と善意を届けた。

登別北自運輸(登別市新栄町、熊谷慎吾社長)が10万円を寄託。熊谷社長は「被災地の一日も早い復興を」と祈っていた。

藤翔建設藤翔建設(室蘭市東町、佐藤芳政代表取締役)が30万円を寄託。「早期復興を願っています。お役立てください」と主任の佐藤孝行さん、大諒一さん=写真右から=が届けた。

規久夫板金店(室蘭市港南町、羽立規久夫代表)が10万円を寄託。羽立比佐美さんは「不自由をしている方々に、早く届けてほしい」と願っていた。

成澤美雪さん室蘭市白鳥台4成澤美雪さん=写真=が2万円を届けた。「人ごとではない。少しでも元気になってほしい」と思いを寄せた。

室蘭・海岸町商店会(山本博之会長)が10万円を寄託。石井国臣副会長が「一刻も早く復興に役立ててほしい」と届けた。

室蘭市白鳥台秋山昇さんが1万円を寄託。「被災者のためにお役立てください」と届けた。

室蘭市中島町晴美写真舘(佐々木富士子社長)が10万円を寄託。佐々木社長は「つらいことがたくさんあると思いますが、頑張ってください」と励ましの言葉を送った。

北辰緑ヶ丘合唱団(辻新八団長、35人)が2万円を寄託。団員の善意を届けた辻団長は「早く皆さんの歌声が聞きたいです」と話していた。

鴨井整形外科医院(室蘭市中央町)鴨井清貴院長が15万円、職員親睦会一同が3万円を寄託した。藤谷恵美子同医院事務長が届けた。

登別市中央町カルチャースタジオが1万円を寄託。「被災地の復興に少しでも役立ててほしい」と善意を届けた。

小宮バレエスタジオ(小宮由起子代表)生徒スタッフが1万4323円を寄託。「被災者のために使っていただけたら」と善意を届けた。

伊藤恵子さん室蘭市本輪西町伊藤恵子さん=写真=が3万円を寄託した。「一日も早い復興を願っています」と届けた。

田渕建設田渕建設(室蘭市高砂町、小林久人社長)が10万円、田渕強会長が10万円、同社親睦会が10万円を寄託。田渕会長、小林社長=写真左から=が「被災状況には言葉もありません。一日も早く復興を」と届けた。

室蘭・蘭輝会室蘭・蘭輝会(斉藤悦章会長、8人)が5万円を寄託した。絵鞆町の画家・森田哲隆氏の弟子たちでつくる同会の斉藤会長=写真=が届けた。

室蘭市東中学校教職員一同室蘭市東中学校教職員一同が2万5千円を寄託。真下裕之さん、内山泰弘さん=写真左から=が届けた。

メイセイ・エンジニアリングメイセイ・エンジニアリング(室蘭市中島町、小針憲司代表取締役)が30万円、同社親睦会が20万円、小針代表が30万円を寄託した。「被災者のためにお役立て下さい」と小針代表、永澤正則部長=写真右から=が届けた。

室蘭・サロン「ますいち」利用者一同室蘭・サロン「ますいち」利用者一同が2万2000円を寄託。宮田喜美子さん、朱田幾子さん=写真右から=が「何かの役に立ててほしい」と届けた。

くるまや室蘭くるまや室蘭(室蘭市寿町、藤原雅充代表)が10万円を寄託した。「一日でも早い復興を願ってます」と専務の藤原毅充さん、大澗精さん=写真左から=が届けた。

小別工業小別工業(登別市桜木町、小別孝裕社長)が20万円、同親睦会が10万円を寄託。「被災者の皆さん頑張ってください」と小別社長=写真=が届けた。

登別市千歳町寺田悟さん・紀子さん夫妻が5万円を寄託。「少しでも役に立ててもらえれば」と善意を寄せた。

赤塚モーター商会赤塚モーター商会(室蘭市東町、菅原義男社長)が5万円、同従業員一同が2万円を寄託した。菅原社長と田渕哲幸取締役営業部長=写真左から=が届けた。

ラグア・ドールラグア・ドール(室蘭市中島町、仲川清代表)が2万6562円を寄託した。「お店に募金箱を置き、お客さまとスタッフからの気持ちです。お役立て下さい」とスタッフを代表してあさみさん=写真=とちはるさんが届けた。

美和電気工業室蘭営業所美和電気工業室蘭営業所(室蘭市日の出町、千葉真也所長)有志一同が2万4千円を寄託。千葉所長=写真=は「仙台やいわきにある営業所が被災し、大変な状況にあることを聞いています。少しでもお役に立てれば」と話していた。

室蘭地方車体整備協同組合、ボデーオート菅原室蘭地方車体整備協同組合(室蘭市寿町、菅原義男理事長)が5万円、ボデーオート菅原(菅原義男社長)が5万円、同従業員一同が2万円を寄託した。菅原理事長・社長、従業員の篠原美乃莉さん、佐藤裕之営業部長=写真右から=が届けた。菅原理事長・社長は「車体協は組合員30人、室蘭ブロック8社、伊達ブロック7社の善意です。一日も早い復興を願っています。体に気を付けて東北の粘り強い力で頑張ってください」と話していた。

室町興業室町興業(室蘭市小橋内町、齋藤芳和社長)が30万円、齋藤社長個人が10万円、友の会が5万8508円を寄託した。吉津啓二安全衛生担当、小林忠男取締役専務、横山剛課長=写真左から=が届けた。

日鋼・三傘・山手友の会(亀谷正之代表)が3万円を寄託。亀谷代表が届けた。

北興工業北興工業(本社室蘭市入江町、萩済社長)が100万円を寄託。「困難に負けずに頑張ってくださいという社員の願いです」と萩宰専務取締役が届けた。

楢崎製作所楢崎製作所(室蘭市崎守町、鈴木博社長)楢崎労働組合(内條修一執行委員長)協力事業所(伊藤茂喜代表)有志一同が計36万4436円を寄託した。及川雅由総務部長、内條執行委員長=写真左から=が届けた。

第一鉄鋼第一鉄鋼(中村明海社長)が130万円、社員・労働組合(滝本清行組合長)が70万円を寄託。「被災者の方々に役立てていただきたい。社員一同、被災地の早期復興を願っています」と百成睦総務部長、滝本組合長=写真左から=が届けた。

室蘭市シルバー人材センター室蘭市シルバー人材センター(高橋貢理事長)が30万円を寄託。30日の通常総会時に募った7万1千円とセンター運営費から22万9千円。早坂清彦副理事長、薩来利光・親睦会副会長=写真右から=が届けた。

幌清グループ幌清グループの幌清(菊地伸夫社長)が70万円、コーセイ産業(同)が20万円、大成工業(大石豊城社長)が10万円、幌清従業員一同が17万5282円を寄託。成島武士・コーセイ取締役業務部長、水谷昌幸幌清取締役生産業務部長、大石社長=写真左から=が届けた。

山一総業山一総業(室蘭市中島町、山口克己社長)が30万円を寄託。届けた山口順也営業部長=写真=は「被災されて大変な思いをされている方々のお役に立てていただければ」と話している。山口社長からの「被災者のメンタルケア、“心の復興”に役立ててください」というメッセージも伝えた。

神栄工機神栄工機(室蘭市輪西町、児島克巳社長)が30万円、神栄プラントが10万円を寄託した。社員の募金も含めた善意を渡辺彰一取締役工事部長、中山明彦営業部長=写真左から=が届けた。

室蘭鍼灸マッサージ師会室蘭鍼灸マッサージ師会(長崎一紀会長)が10万円を寄託した。長崎会長、浅野目正樹財務部長=写真左から=が届けた。

道南バス道南バス(室蘭市東町、坂本愼一社長)が100万円を寄託した。坂本社長、木村徹也労務部部長=写真右から=が本社に届けた。「有珠山噴火を経験しているわれわれが、今できることを形にしました」と話していた。

遠塚谷鉄工所(室蘭市東町、遠塚谷弘社長)が3万円を寄託した。同社の高橋雄子さんが「少しでも被災した方々のお役に立てますように」と届けた。

室蘭信和通信機室蘭信和通信機(室蘭市中島町、門脇宏幸代表取締役)が10万円、従業員一同から2万円を寄託した。「被災者の方々のお役に立てていただければ」と鹿嶽哲雄部長=写真=が届けた。

室蘭市体育協会室蘭市体育協会(荒川隆志会長)が10万円を寄託した。職員をはじめ、市体育館など同協会が管理する施設の利用者らが寄せた善意を同館の萩原英俊館長=写真=が届けた。

はしもと珈琲館(白老町竹浦、橋本紀子代表)が2万円を寄託。「少しでもお役に立てれば。頑張ってください」と善意を届けた。

カネオカ岩本水産カネオカ岩本水産(室蘭市日の出町、岩本進午社長)が10万円を寄託した。岩本祐次郎さん=写真=が「少しでも復興の役に立ててほしい」と届けた。

興伸グループ興伸グループ興伸工機(室蘭市東町、工藤克彦社長)が20万円、昭和建設(室蘭市茶津町、小山敏弘社長)が10万円、興伸会が6万円、同グループ従業員協力会社社員が9万5千円、計45万5千円を寄託した。興伸工機事業統括本部・島倉安雄本部長専務取締役、小山社長、興伸工機工事部・清野則和執行役員工事部長=写真左から=が「一日も早く復興の日が訪れることを祈っています」と届けた。

カラオケ大好き海都の会カラオケ大好き海都の会(福沢敏和会長)が2万8595円を寄託した。福沢会長、篠澤節子さん、篠澤義雄さん、鈴木三津子さん=写真左から=が「会員からの真心を込めたお金です」と善意を届けた。

室蘭幸町町会(徳満愛正会長)が15万3339円を寄託。各区長が各戸を募金して回り、集まった町会員の善意。徳満会長、副島京子婦人部長、幸松栄子婦人部副部長が届け「一人でも多くの人の助けになれば」と話した。

室蘭市中央町スナック「ニューアズール」(稲原英美代表)の稲原代表とスタッフ一同&Kさんが4万千円を寄託。「被災地の方々とマチが早く立ち直れますように」と稲原代表とスタッフの理子さんが届けた。

大平堂薬局(室蘭市中島町、大久保祥恵代表)が5万円を寄託した。「一人でも多くの被災者の力になれたらうれしいです」と届けた。

室蘭開発社員互助会(安田京示理事長)が5万円、室蘭開発労働組合(中川学執行委員長)が5万円を寄託した。松山和良・互助会幹事、中川委員長、瀬川岳洋書記長が届けた。

L・K・Iダンススタジオ室蘭市高砂町L・K・Iダンススタジオを主宰する石崎和子さんが5万円を寄託。「一日も早い復興をお祈りします」と話した。

登別市富士町3山内文子さんが5万円を寄託。被災した仙台市宮城野区に娘夫婦が住んでいるが、家族全員無事で住宅も大丈夫だった。ボランティアサークルに貸している機械のお礼金と合わせて届けた。

室蘭市高砂町唐澤壮平、聰恵夫妻が2万円を寄託した。「つらい思いをしている方々のお役に立てれば」と届けた。

栗林商会栗林商会(室蘭市入江町、栗林和徳社長)グループ19社は524万6215円を本社に寄託。同社苫小牧栗林運輸栗林石油栗林海陸輸送室蘭海陸通運栗林機工北海道運搬機栗林サービス栗林トーヨータイヤ北海道TCM苫小牧北倉港運栗林不動産白井商会御崎鉄工室蘭マリンサービス北海マリコン室蘭埠頭登別温泉新成運輸の計19社と各社社員からの善意を栗林社長が本社に届けた=写真。「いとこ会社にあたる被災地の企業が壊滅的な状態と聞いて心配しています。一日も早い復興に向け、役立ててほしい」と話していた。

室蘭労働基準協会室蘭労働基準協会(幸野誠司会長)が50万円を寄託した。善意を届けた小崎洋一副会長と末吉邦夫事務局長=写真左から=は「一日も早い復興のために役立ててください」と話していた。

住まいのウチイケ住まいのウチイケ(室蘭市八丁平、内池秀光代表取締役)が50万円、同社親睦会一同が10万円、内池代表が10万円を寄託した。「復興のために役立ててほしいです」と内池代表、杉浦啓一管理課部長=写真左から=が届けた。

中島商店会コンソーシアム、中島商店会中島中央商店街振興組合中島西口商店街振興組合なかじま商店街振興組合シャンシャン共和国商店街振興組合で構成する「中島商店会コンソーシアム」と中島商店会は各2万円を持ち寄り合計10万円を寄託した。「被災地の早期復興を心より願っています、心ばかりですがお役立て下さい」と小野寺芳子代表幹事長=写真中央=松浦日出光副幹事長=写真左=斉藤弘子副幹事長が届けた。

山下敏明代表ふくろう文庫山下敏明代表が5万円を寄託。「一日も早い復興を願って」と届けた。

ふくろう文庫を支えるふくろうの会ふくろう文庫(美術書収集)を支えるふくろうの会(芝垣美男会長)が4万1150円を寄託。芝垣会長、田村博文事務局長の各1万円と、3月26日に室蘭で開催したふくろう文庫ワンコイン講座の受講生からの善意を合わせて田村事務局長、香川妙子庶務担当=写真左から=が届けた。

室蘭ガス室蘭ガス(室蘭市日の出町、小林敏彦社長)は100万円を寄託。加藤宏幸常務取締役、岡村敬吾総務係長=写真右から=が訪れ、「一日も早い復興を願っています」と話した。

大東パチンコ大統領大東パチンコ大統領(室蘭市中島町、丹山春雄代表取締役)が50万円を寄託した。「被災者支援と早期復興にお役立て下さい」と同店を代表して佐藤明さん、太田章博さん=写真右から=が届けた。

海洋産業(室蘭市緑町、今村隆雄社長)が7万9216円を寄託。社員の善意を営業部の瀧澤高広取締役部長が届けた。

室蘭・常盤町会(菅原政之会長、312世帯)が「応援しています。頑張ってください」と2万円を寄託した。

室蘭開発社員互助会(安田京示理事長)が5万円、室蘭開発労働組合(中川学執行委員長)が5万円を寄託。松山和良互助会幹事、中川執行委員長、瀬川岳洋書記長が届けた。

登別市幌別小学校(寺田悟校長)教職員一同が3万円を寄託。教職員が集めた善意と積立金の一部で「被災者の方々に役立ててください」と、登坂恭之教頭と小野島晶教諭が届けた。

幌中23期生同窓会幌中23期生同窓会(開田博之会長)が5万円を寄託した。「未曾有の大災害に心を痛めております。何かのお役に立てれば」と、同窓会費の一部を幹事の上野良子さんと井野まち子さん=写真左から=が届けた。

登別市若草町田中義驍ウんが2万円を寄託。「何かしなきゃいけないと思って持参しました。被災された方々の一日も早い復興を祈っています」と善意を届けた。

登別市佛教会(瀧泉寺・山瀬隆幸会長、18寺)が10万円を寄託。法栄寺の森口勝住職が「被災された方のお役に立ててください」と善意を届けた。

登別市大和町に会社のある従業員一同が3万620円を寄託。「海岸沿いの会社なので人ごととは思えない。少しでも役立ててもらえれば」と善意を届けた。

登別合唱協会登別合唱協会(谷本喜惠子会長、3団体45人)が会員からの善意3万円を寄託。登別女声コーラスMFCの今田ヒサ子代表、女声コーラスしおさいの谷本代表、ボニー・クラックの打矢美和代表=写真左から=が「一日も早い復興をお祈りしております」と届けた。

谷本町子さん室蘭市母恋北町1谷本町子さん写真=が5万円を寄託。元室蘭市消防団女性分団員で「被災者のお役に立てたら」と話していた。

こすもす99介護ボランティア活動をしている「こすもす99」(中田博子代表)が1万円を寄託した。「被災者の中には介護を必要としている方がいると思います。少しですが、お役に立てれば」と中田代表、新井敏子さん=写真左から=が届けた。

社会福祉と政治を考える室蘭を愛する会(小川伊三雄会長)が6万2496円を寄託。26日に室蘭市内で第8回チャリティーパーティーを開き、参加者の善意を橋定良会長代行が届けた。

登別市中央町女性が3万円を寄託。「一日も早く復興できますように」と善意を寄せた。

室蘭健歩友の会(牛ア常雄代表)が3万円を寄託。牛ア代表が会員の善意を届けた。

道英エンジニアリング(本社室蘭市高砂町、佐藤年昭社長)が5万円、同社員一同が3万円を寄託した。佐藤社長が届けた。

室蘭市石川町匿名男性が2万円を寄託した。「私と同じく年金生活の方々もいると思うので少しでもお役に立てたら」と届けた。

新和産業(室蘭市仲町、白川勇社長)が100万円を寄託した。「被災者の方々の支援と復興にお役立て下さい。助け合いの気持ちです」と白川社長が届けた。

寺本鋼業(室蘭市母恋北町、寺本真一代表取締役)が10万円、従業員一同が2万5千円を寄託した。「一日も早い復興を願っています」と寺本代表、従業員の吉田望さんが届けた。

登別若草文化スポーツ後援会登別若草文化スポーツ後援会(合田こずえ会長)が15万2750円を寄託。野球、サッカー、ミニバスケットボールの各少年団に所属する若草小の児童と保護者が、29日に登別市内で実施した募金活動の善意。本間聖隆君、藤原裕人君、岩波由樹さん=写真左から=が届けた。

美匠川西美匠川西(室蘭市高砂町、川西力代表)と川西代表=写真=が経営する美容室オールドニュークラブスタッフ一同が6万円を寄託した。「つらい思いをしている被災者の方々のお役に立てますように」と届けた。

天神山清瀧寺(室蘭市天神町、相原妙光住職)が7万5千円を寄託した。「3月の月並祭で役職員と信徒一同からの気持ちです。被災者のためにお役立てください」と同寺事務局長の関根実さんが届けた。

本所工業本所工業(室蘭市東町、本所光男社長)が10万円、同光和会が10万円を寄託。小西政司取締役工場長と本所真之介取締役部長=写真左から=が届け「一日も早い復興を祈っています」と話した。

旬菜ダイニング福わらい旬菜ダイニング福わらい(室蘭市中央町、福田泰弘店長)は1万4669円を寄託。12〜29日までの18日間、店内に募金箱を置き、来店客に善意を呼び掛けた。福田店長=写真=は「一人はみんなのために、みんなは一人のために。被災された方々を応援しています」と語った。募金箱は引き続き設置するという。

室蘭市内会社が50万円、親睦会が10万円を寄託した。「被災されたみなさんに心からお見舞い申し上げます。一日も早い復興を願っています」と届けた。

ながなわ建築板金(室蘭市中島町、長縄龍己代表)が5万円を寄託した。「被災者の方々の支援と復興にお役立てください」と袴田義孝さん、金谷章央さんが届けた。

カットスタジオ・ホープと喫茶洒落人(室蘭市東町、北上栄一代表)が3万3150円を寄託した。北上代表、同店スタッフ、来店者のみなさんの気持ちを届けた。

室蘭地区弓道連盟室蘭地区弓道連盟(小松田勉会長)は10万円を寄託。今年予定していた同連盟60周年記念祝賀会を自粛し、予算の一部を震災義援金とした。小松田会長=写真=は「亡くなった方のご冥福をお祈りします。少しでも被災地で頑張っている方々の力になれれば」と願いを込めていた。

室蘭市内の商事会社が「一日も早い復興を願っております」と10万円を寄託した。

室蘭民報社は29日、室蘭市共同募金会、日本赤十字室蘭市区委員会への受託窓口として活動している、本紙キャンペーン「頑張れ東北―大震災義援金」に206万4千円を寄託しました。
 今回寄託した室蘭民報社義援金の内訳は、本社が100万円、社員が独自に募金した26万4千円と、さらに22日、25日朝刊に掲載した「頑張れ東北―東日本大震災被災お見舞い」広告企画へ協賛していただいて掲載した各団体・企業分からの収益金として拠出した80万円を合わせたものです。

室蘭市母恋北町楠原幸一さん苫小牧市新明野町楠原勝さん室蘭市中島町楠原健さん兄弟が、それぞれ10万円ずつ寄託。長男の幸一さんが届け「仕事で被災地に長期滞在したことがあった。一日も早い復興を」と話していた。

山下工業所(室蘭市東町、八十田章利社長)は10万円を寄託。八十田社長が本社を訪れ「一日も早い復興を願っています。粘れ、頑張れ、負けるな」と個人でも5万円を寄せた。

室蘭・大沢台自治会婦人部室蘭・大沢台自治会(笹谷康博会長)婦人部(中野正子婦人部長)が廃品回収の収益金から2万円を寄託。高木キサ、金礼子両副部長、三浦綾子会計=写真右から=が届けた。

北洋建設工業北洋建設工業(室蘭市本町、三浦広志社長)として20万円、社員一同から5万円を寄託。三浦社長、濱川康彦取締役部長=写真左から=が「一日も早い復興を願っています」と本社に届けた。

室蘭市御前水老人クラブ高砂会室蘭市御前水老人クラブ高砂会(岡野茂会長、52人)が1万4千円を寄託。岡野会長と齋藤忠雄会長代行=写真左から=が「一日も早く元気に立ち上がってほしい」と届けた。個人で岡野茂さんが1万円を寄託した。

室蘭・母恋北町商店会、母恋すずらん通り商店街室蘭・母恋北町商店会(村田博会長)母恋すずらん通り商店街(工藤直孝会長)が15万8927円を寄託した。計34店舗が募金箱を設置し、買い物客らの善意を村田、工藤両会長=写真左から=が届けた。

伊藤工業伊藤工業(室蘭市港北町、伊藤豊次郎社長)が100万円、同従業員一同が50万円、室蘭クリーンサービス(同社長)が5万円を寄託。伊藤工業の伊藤豊常務取締役、土岐徳幸取締役営業部長=写真左から=が届けた。

室蘭・白鳥台中央自治商店会室蘭・白鳥台中央自治商店会(橋本博治会長)が3万円を寄託した。「みんなが被災地の方々を応援しています」と橋本会長、婦人部長の三鍋邦子さん=写真右から=が届けた。

西野製作所西野製作所(室蘭市中島本町、西野義人代表取締役)が50万円、社員一同から2万2500円を寄託した。「一日も早い復興を願っています」と長谷川日出男製造部長、中村正司営業部長=写真左から=が届けた。

室蘭市御前水町2福士豊・令子夫妻が3万円を寄託した。「1日も早く平穏が訪れるよう願っています」と話していた。

室蘭・輪西商店街振興組合、輪西中核施設協同組合室蘭・輪西商店街振興組合(土田昌司郎理事長)輪西中核施設協同組合(松永英樹代表理事)が54万673円を寄託。同振興組合が5万円、同組合員が34万5100円、同協同組合が3万円、ぷらっと・てついち内の買い物客の募金が11万5573円。松永代表理事、土田理事長、大坪信雄事務局長=写真左から=が届けた。

太平工業室蘭支店協力会太平工業室蘭支店協力会(亀谷國夫会長)は100万円を寄託。橋邦夫副会長、亀谷会長、児島克己副会長=写真右から=が本社に届けた。亀谷会長は「被災者の悲惨な姿を目の当たりにし、日を追うたびに心が痛みます。一日でも早い復興を願っております」と話していた。

室蘭市体育指導委員会室蘭市体育指導委員会(新田幸夫委員長、21人)が3万円を寄託した。菅野三知博副委員長と熊澤大樹事務局次長=写真左から=が会員の善意を届けた。

志田工業志田工業(室蘭市白鳥台、志田國明社長)が2万円、同社社員一同が1万4千円、加えて軽食喫茶「きたこうえん」(志田保子代表)が1万円を寄託した。志田代表=写真=は「地震発生当日、茨城県に旅行中で、茨城警察学校に避難させてもらい皆さんにお世話になりました。感謝の気持ちです」と届けた。

室蘭・中島中央町会友愛会(鮎川義昭会長、65人)が2万円を寄託した。鮎川会長と神尾正さんが「被災者のためお役立てください」と届けた。

北海道街商協同組合室蘭支部北海道街商協同組合室蘭支部(高松啓三支部長)が5万円を寄託した。「一日も早い復興をお祈り申し上げます」と高松支部長=写真=が届けた。

登別測量協会登別測量協会(羽澤純男会長、7社)は5万円を寄託。代表して羽澤会長と宮城由典副会長=写真右から=が訪れ「わずかですが、被災地の復興に役立ててほしい」と届けた。

室蘭計量(室蘭市茶津町、井上幸司社長)が20万円、井上工業所(同輪西町、同)が10万円、両社従業員一同が5万円を寄託。井上社長が届けた。

24〜27日に中島町のグリンデパートで開かれた「手作りMonoショップ」に出店した15店は売り上げの一部と会場に設置した募金箱に市民らが寄せた3万6262円を寄託。出店した奈須野美貴子さん、八島八千代さんが届けた。

岡田利實、冨美子夫妻室蘭市寿町の岡田利實、冨美子夫妻=写真左から=が10万円を寄託。「テレビを見て涙が止まらなかった。何かの役に立ててほしい」と善意を届けた。

オールド室蘭ライダースクラブオールド室蘭ライダースクラブが2万円を寄託。酒井英明総長代行、管秀一郎副会長=写真左から=が訪れ、「復興の役に立ててもらえれば」と話した。

共生共生(室蘭市日の出町、古本裕司会長)の古本会長が20万円、澁谷敏弘社長=写真=が10万円を寄託。澁谷社長が訪れ「少しでも力になれれば」と願った。

斉藤外科医院室蘭市中央町の斉藤外科医院(斉藤修弥院長)が20万円、同院の患者と職員一同が3万2103円を寄託。横内朝子看護師主任、笠井信恵事務主任=写真左から=が届けた。

北光電業(室蘭市天神町、茂住彰宏社長)が10万円を寄託。茂住社長は「復興の日を心より願っています」と話した。

藤川建設藤川建設(室蘭市東町、藤川康司社長)が35万円、同社藤栄会から15万円を寄託した。「早期復興を願って、被災者の方々が元気になってもらえればうれしいです」と坂爪孝寿専務執行役員、高橋健総務部課長=写真左から=が届けた。

室蘭・五月会(賀川孝会長、30人)が3万円を寄託。賀川会長は「被災地の皆さん頑張ってください」と話していた。

室蘭視力障害者ガイドヘルパーの会(小林与志美会長、21名)が1万円を寄託。26日の例会で会員が「何かお手伝いしたいという気持ちです。被災者の方々に届きますように」と小林会長が届けた。

室蘭菱雄室蘭菱雄(室蘭市寿町3、濱中實代表取締役社長)が30万円を寄託。山根友良営業課長と藤本良太主任=左から=が「繁忙期で人的支援はできないが、少しでもお役に立てれば」と話した。

妙伝寺(室蘭市常盤町、広瀬恵伸住職)が10万円、護寺会が8万3298円を寄託。善意を届けた広瀬住職は「一日も早い復興のためにお役に立てたら」と話していた。

大安寺(室蘭市本輪西町)が4万6460円を寄託。「寒さ、空腹、交通手段の支障と多くの苦しみを思い、多くの支えが加わることを願います」と届けた。

淨誓寺(室蘭市御前水町、岸田理住職)の門徒一同が20万円を寄託。善意を届けた岸田住職と安達進責任役員は「早期の復興を心から念願しています」と話していた。

室蘭市知利別第一町内会室蘭市知利別第一町内会(勘田大輔会長、79人)が13万1500円を寄託。「会員の強い意志で行いました。少しでも何かのお役に立てれば」と林定広さん、勘田会長、浜田光子さん、佐藤幸枝さん=写真右から=が届けた。

川田自動車工業川田自動車工業(登別市幌別町7)社員一同が3万円を寄託。「少しでも多くの方々のお役に立てて」と米谷敬太営業部長=写真=が届けた。

北海道エア・ウォーター道南カンパニー室蘭支店エネルギーグループ北海道エア・ウォーター道南カンパニー室蘭支店エネルギーグループ(室蘭市港北町、岩淵徹夫カンパニー長)は1万4181円を寄託。岩淵カンパニー長=写真=が「みんなの力を届けよう」と呼び掛け、社員、関係者から募った。

室蘭蘭友会(栗林芳枝会長)が10万円を寄託した。26、27の両日に室蘭市民会館で第18回春の洋らん展を開き、来場者の募金と同会の善意を合わせて、栗林会長と佐藤富貴子副会長が届けた。

今野鉄工所今野鉄工所(今野五郎社長)の役員4名から25万円、従業員一同29名から5万3595円を寄託した。「何かのお役に立てたら嬉しいです。早期復興を願ってます」と今野社長、高谷貢機械工場長=写真左から=が届けた。

カナスチール(室蘭市港南町、金本三郎社長)は社として100万円、社員一同から10万円を寄託。同社の今吉勝部長が「一日も早い復興をお祈り申し上げます」と本社に届けた。

中央町中央市場(室蘭市中央町、清水勝男代表理事)は5万円を寄託。「仕入先の一つである東北地方とは何かと縁が深く心配してます。早く元気になっていただきたいです」と本社に届けた。

室蘭ロータリークラブ室蘭ロータリークラブ(濱中實会長)はクラブとして30万円、同クラブ創立75周年記念事業実行委員会から20万円、計50万円を寄託。濱中会長と鴨井清貴幹事=写真左から=が本社に届けた。濱中会長は「被災地以外で暮らす我々は長期に渡って支援する気持ちを持たなければならない」と話していた。

ヘアーメイクサロン「ジャイケ」(室蘭市宮の森町、蛇池孝悦代表)が10万円、蛇池信芳さんが1万円を寄託した。「被災者のために役立てて下さい」と届けた。

日鉄セメント安全衛生協力会(27社)が10万円を寄託した。「会員会社の中には、被災された方もおられると聞いています。他人事ではない気持ちです。被災された方々へのお見舞いと一日も早い復興をお祈りし、僅かですが本年度の運営資金の一部を役立てて下さい」と、同協力会を代表して富士トラック(瀬戸行雄社長)の永野泰男常務取締役、佐藤秀也業務課長が届けた。

室蘭市立東明中学校生徒会室蘭市立東明中学校生徒会(平間悠祐会長)が12万1970円をを寄託。同校で4日間、全校生徒に呼び掛けて集まった善意で「生徒一人一人の思いが被災者の方々に少しでも届けられたらうれしいです」と平間会長=写真=が届けた。

新興プランテック室蘭安全協力会(上田清則会長)は10万円を寄託。同協会に加盟する新興プランテック室蘭事業所川口興業協和電設栗林機工志田電気せきした組高砂機鋼道南清掃成田組工業日鋼検査サービス日進工業八州機工松岡工業丸勝機設ヤマグチ架設関西エックス線友栄工事北央技研カナモト室蘭佐々木機工七光商会日鋼デザイン栗林石油室蘭支店丸栄産業計24社からの善意を上田会長、同会事務局・風間裕之さんが「復興のお役に立ててください」と届けた。

いわた内科クリニックいわた内科クリニック(登別市桜木町3)岩田至博院長=写真=が10万円を寄託。26日に開かれた同クリニック落成報告会の会費の一部。「被災地の方々に役立ててもらえれば」と話していた。

登別市若草町福士牧子さんが3万円を寄託。「勇退の餞別(せんべつ)として職場親睦会からいただいたものです。被災された皆さまが一日でも早く復興されますように」と届けた。

遠田建設遠田建設(遠田誠也代表取締役)同互助会がそれぞれ10万円を寄託。遠田耕治専務と日高一美建築部長=写真左から=が善意を届けた。「被災地で建築工事に携わったこともあり、現地の状況には心が痛む。復興の一部にぜひ使ってほしい」と遠田専務は話していた。

室蘭・中島老人クラブ長寿会室蘭・中島老人クラブ長寿会(遠藤貞雄会長、43人)が3万7600円を寄託。「会員からの善意です。何かのお役に立てれば」と遠藤会長、上手博副会長=写真左から=が届けた。

隠れがたく(登別市若草町、原卓美代表取締役社長)は、先日店内で行ったチャリティーライブで募った来場者の善意2万5千円を寄託。「復興に役立てて下さい」と届けた。

室蘭・白鳥台ひまわり町会(及川賢一会長、113世帯)が3万円を寄託した。「被災地へ届けてください」と及川会長、広沢真弘副会長、野村勝幸さんが届けた。

やきとりしゝど(室蘭市中島町、宍戸ツエ代表)が4万円を寄託。「店に置いてある募金箱に寄せられたお客さんの善意です」と宍戸代表が届けた。

室蘭経済同友会室蘭経済同友会(田渕強会長)が10万円を寄託。田渕会長と佐藤幸司会計=写真左から=が届け「早期の復興を願っています」と話していた。

田中時計店田中時計店(田中清一社長)が売り上げの一部10万円を寄託。田中現次店長=写真=が「被災地の一日も早い復興を心よりお祈りしています」と善意を届けた。

三栄設備三栄設備(室蘭市東町、村田捷代表取締役)が30万円、社員一同から10万円を寄託。「被災された方々が一日も早く元気に元の生活に戻れますように」と、大沢正幸営業部長、中野聡総務主任=写真左から=が届けた。

室蘭・白鳥台みなみ町会(千葉正志会長)が3万円、同役員一同が4万円を寄託。藤本孝之副会長と塩谷登総務部長が届け「一日も早い復興を願っています」と話していた。

登別市富浦町の伊藤運輸、伊藤石油(共に伊藤義之社長)が10万円を寄託。「困っている被災者の助けになれば」と善意を寄せた。

伊達クリーニング(伊達市鹿島町、木谷由紀男社長)が20万円、伊達クリーニング社員一同(会計担当・笹谷理美さん)が10万円を寄託。木谷社長と笹谷さんは「一日も早い復興を心から願っております」と話していた。

伊達市竹原町茅野達雄さんが3万円を寄託した。「退職送別会のお返しに代えて」と届けた。

登別蕎麦道場(二木謙蔵代表)の二木代表と鈴木智明副代表、久保信彦副代表の3人が会員約20人の善意2万4千円を寄託。「一日でも早い復興を」と願っていた。

登別市富士町平勝一さんが5万円を寄託。「一日も早い復興を願っている。頑張ろう日本」と善意を届けた。

登別市桜木町平勇喜さんが1万円を寄託。「被災地の現状を見ていると心が痛む。少しでも役に立てれば」と善意を届けた。

登別社交ダンス愛好会登別社交ダンス愛好会(花和美奈子会長、63人)はチャリティーダンスパーティーの益金の一部3万円を寄託。花和会長=写真=が「被災された方のお役に立てれば」と善意を届けた。

室蘭・本町老人クラブ(本野里志会長)が1万円を寄託。阿部夛知さん、奈良祥子さん、岡芳子さんが「被災地での生活用品の調達に役立ててほしい」と届けた。

室蘭・知利別ガーデンコミュニティー室蘭・知利別ガーデンコミュニティーは3万円を寄託。米谷文絵副会長、今勲会長=写真左から=は「被災者の励ましにつながれば。復興に役立ててもらいたい」と善意を届けた。

貝塚興業(本社室蘭市幌萌町、貝塚正則社長)社員一同が5万円を寄託。佐々木基成営業部長が「頑張ってください。一日も早い復興を願っています」と届けた。

早坂産業(室蘭市輪西町、早坂浩司社長)社員一同が6万円を寄託。玉川秀樹工事課長、浅野貴行さんが「被災者の方々に何かしたいという一同の気持ちです」と届けた。

室蘭テクノセンター室蘭テクノセンター(室蘭市東町)の職員親睦会(有田康陽児代表)が会費から3万円を寄託。総務課長の有田代表と同課の池部りかさん=写真左から=が届けた。

室蘭合唱連盟(合田惠子理事長)は3万円を寄託。先の理事会で寄付を決めた。合田理事長は一日も早い復興を願っていた。

川本歯科医院川本歯科医院(室蘭市中島町、川本康裕理事長)が3万円を寄託した。「テレビを見ていて何かのお役に立てればうれしいです」と社員一同の気持ちを川本理事長、伊吹早代さん=写真左から=が届けた。

すみれ会自治会一同すみれ会自治会一同(室蘭市水元町、笠井大吉会長)が3万円を寄託した。「大変な被害でお気の毒で少しでもお役に立てたら」と伊藤さん、笠井会長、弓削さん=写真右から=が届けた。

ヨコタヨコタ(室蘭市日の出町、渡邊守社長)が10万円、ヨコタ横友会(中村直樹会長)が3万円を寄託。渡邊社長と中村会長=写真左から=が善意を届けた。

ワニワニクラブ室蘭の子育て支援施設「ワニワニクラブ」(吉田淑恵代表)が3万4764円を寄託。同クラブのお母さんたちとボランティアの人たちの善意。届けた吉田代表と会員の福山愛美さん、雄太ちゃん(4)、明音ちゃん(1)=写真左から=は「ミルク代の一助になれば」と語っていた。

技研シール工業技研シール工業(室蘭市水元町、村田渉社長)が10万円、室蘭ホームインサル(村田渉社長)が10万円を寄託した。「つらい思いをしている被災者のお役に立てれば」と松村さん、柴山さん=写真右から=が届けた。

赤妻三津男、眞由美夫妻室蘭市在住赤妻三津男、眞由美夫妻、片山玲子さん、扇澤キタコさんが1万8千円を寄託した。「新聞・テレビなどを見るたび涙が出て止まりません。被災者の方々のために私たちの気持ちが少しでも伝わり元気が出るように」と赤妻夫妻=写真=が届けた。

ローズミストスノーボードスクールローズミストスノーボードスクール(室蘭市東町、日栄毅校長)が3万円を寄託。13、20の両日にむろらん高原だんパラスキー場で開催したイベントで選手や関係者から寄せられた善意を日栄校長=写真=が届けた。

共立電気工事(室蘭市中島町、山口勉社長)が5万円を寄託した。「少しでも被災者の励みになれば」と伊藤隆専務と大石径世さんが届けた。

室蘭市祝津町の安藤香織さん一家が1万円を寄託。小遣いを寄付した3姉妹と母親の香織さんが届け「一日も早い復興を願っています」と話した。

中塚鉄工所(室蘭市小橋内町、中塚修社長)は20万円を寄託。同社の佐藤明子取締役が「少しでもお役に立てますように」と届けた。

鈴木海斗君(7)、瀬那君(5)兄弟室蘭市幸町の鈴木海斗君(7)瀬那君(5)兄弟写真左から=がお小遣いを少しずつ貯金して千円ずつ寄託した。海斗君は「津波にのまれた人たちをテレビで見て悲しかった。役に立ちたいです」と話した。2人の母・則子さんも1万円を寄せた。

酒と米のますくら酒と米のますくら社員親睦会「ファミリー会」(斉藤拓実会長)は10万円を寄託。斉藤会長=写真=が「一日も早い復興を願っています」と届けた。

室蘭市御前水町、匿名女性が1万円を寄託した。「希望を捨てずに生きてください」と話していた。

堀内鋼業(堀内正彦社長、室蘭市輪西町)は社として5万円、社員一同が2万円を寄託。堀内社長の妻・エミ子さんが「以前、釜石市に住んでいました。知人と連絡が取れず心配しています。お役に立てますように」と社長の思いを語った。

室蘭市高砂町瀬木孝さん(82)は10万円を寄託した。「一日も早く復興し、安心、安全な生活ができるよう祈っています」と話していた。

鈴木旅館鈴木旅館(登別市カルルス町、鈴木寿一社長)が従業員とお客の善意2万2286円を寄託。鈴木社長=写真=が「少しでもお役に立てれば」と届けた。

サロンちあすサロンちあす(登別市常盤町、吉田恵美代表)が先日行ったイベントの売り上げの一部3万円を寄託。吉田代表とスタッフの三浦美樹さん=写真左から=が「被災された皆さんのお役に立てれば」と届けた。

北海道日本ハムファイタイーズ登別温泉後援会北海道日本ハムファイターズ登別温泉後援会(登別市登別温泉町、黒田庄一会長)が3万円を寄託。黒田会長と玉川貞夫副会長=写真左から=が「早く野球ができる環境を整えてもらいたい」と善意を届けた。

室蘭・輪西飲食店組合室蘭・輪西飲食店組合(菅原宣明組合長、45店舗)が10万円を寄託した。野尻政義幹事長=写真=が届けた。

室蘭市絵鞆町えびす倶楽部室蘭市絵鞆町えびす倶楽部(川田義直会長)が5万6千円を寄託。25日の例会で会員が寄せた善意を川田会長=写真=が届けた。

但木正男さん室蘭市天神町8、但木正男さん写真=が2万円を寄託した。「テレビを見ていると涙が出る。少しでも役立ててほしい」と話していた。

護国寺護国寺(河野玄秀住職、室蘭市御前水町3)の河野住職=写真=が「被災者が一日も早く安定した生活を取り戻されることをお祈りします」と37万7357円を寄託。同寺からの志納金30万円と、春季彼岸参けい者の募金を合わせた。

永澤機械(室蘭市東町)従業員一同が10万1980万円を寄託。「一日も早い復興を願ってます」と同社永和会役員が届けた。

レディスファッションつつみレディスファッションつつみ(室蘭市知利別町、堤勝社長)が40万円、同社スタッフ・家族が10万円を寄託。常務取締役の出口まゆみさん、経理部長の山下恵子さん=写真右から=が「被災者の方々にお役立てください。これからも応援していきたい」と届けた。

イルカ、鯨ウオッチングのエルムイルカ、鯨ウオッチングのエルム(宇賀太郎社長)が10万円を寄託。同社が運航する「ベルーガ」の向井利和船長=写真=が訪れ「海で船舶の運航を営む者として痛みを共有するとともに、住宅や家族を亡くされた方にお見舞い申し上げます」と語った。

室蘭プラザホテル室蘭プラザホテル(及川隆代表取締役)が10万円を寄託した。「一日も早い復興のお役に立てれば」と及川代表=写真=が届けた。

日頭山立雲寺(林永祥住職、室蘭市大沢町)は10万円と檀信徒から募った11万8684円を寄託。林永清副住職が「少しでも被災者の方々に役立ちますように」と届けた。

港南体操クラブ(加藤祐子代表、9人)が2万円を寄託。「早い復興と元気な心身になるように祈っています」と届けた。

東海建設東海建設(中田孔幸社長)は25万円、東海商事(中田久美子社長)は15万円、東海建設親睦会「一輪会」は5万円、同社安全連絡協議会は5万円の計50万を寄託。中田久美子社長、中田孔幸社長、東海建設土木部・山ア信人主任=写真左から=が届けた。中田孔幸社長は「すぐにでも現地に駆けつけて復興のお手伝いをしたいという思いですが、まずは今できる最善の支援を社員一同で考えました」と語った。

室蘭・御前水町会室蘭・御前水町会(青山京子会長、450世帯)が5万円を寄託。青山会長、小野英夫副会長=写真左から=が「被災された方のお役に立てますように」と届けた。これとは別に青山会長個人が2万円を寄せた。

室蘭昭和会室蘭昭和会(渡辺尚彦会長、18人)が会員の募金と会費から10万円を寄託。届けた渡辺会長と池田幸夫総務部長=写真左から=は「一日も早く立ち直って」と願った。

黒光建設(黒光恵司社長)が30万円を寄託した。黒光社長は「被災地の復興に役立ててほしい」と話していた。

真宗大谷派雲龍山勝光寺真宗大谷派雲龍山勝光寺(土山晃道住職)門信徒一同は26万8933円を寄託。土山正徳副住職、藤田栄一総代会長=写真右から=が本社に届けた。土山副住職は「一人一人の力は小さくても無力ではない。少しでもお役に立てますように」と語った。

濱野鋼業室蘭市仲町の濱野鋼業(濱野幸一社長)、同親睦会、同社員一同、関係会社のオリエント工業、協力会社の社員一同が計100万円を寄託した。濱野鋼業の濱野仁麗取締役業務管理部長と諸越敬司常務取締役=写真左から=が届け「多くの方が罹災され、その悲惨さに心を痛めています。一刻も早い復興を祈ります」と話した。

大和工業大和工業(黒龍雅英社長)が100万円、室蘭社員一同が15万5306円を寄託。協力会社の栄和建設が20万円、同親栄会一同が6万7千円、對馬工業が15万円、同社友会一同が4万円、イーテックスが5万円、丸木木村工業が15万円、同社員一同が2万円、佐藤興業が3万円を寄託。大和工業の進藤大明本社企画室長、黒龍社長、篠田巌労働組合長=写真左から=が届けた。

居酒屋料理せきぐち(室蘭市中島町、関口則之店主)が2万円を寄託。「被災者のために役立てて。ライフラインの早期復興を願っています」と届けた。

沖本めもりあるグループ沖本めもりあるグループ(沖本弘美会長)が30万円を、グループの室蘭市民斎場雲上閣、花工房夢、大師堂佛檀店の社員一同が12万9011円を寄託した。藤山功・同雲上閣支配人、大河原彰史・花工房夢店長、上田浩士・同佛檀店営業部長=写真左から=が届けた。同グループは後日、苫小牧にも20万円を届ける。

室蘭・東町中央町会宝寿会室蘭・東町中央町会宝寿会(森中トヨ会長)が2万5千円を寄託。「食料・衣類などがまだまだ不足している中、少しでも早く届けてほしい」と鈴木年子副会長、幹事の岩田貞子さん=写真左から=が届けた。

室蘭・港南町老人クラブ光風会室蘭・港南町老人クラブ光風会(谷口孝昭会長)が3万6300円を寄託。会員から寄付を募った。訪れた飯田繁子副会長と前田利男副会長=写真左から=は「一日も早い笑顔が見られますように」と祈った。

アヨロ温泉アヨロ温泉(白老町虎杖浜)坂元秀樹店長写真=が10万円を寄託。坂元店長は「宮城県はわが家の思い出の場所。何かの役に立てて」と願った。

室蘭市祝津町女性が1万円を寄託。「胸が痛みます。子供のために活用して」と話した。

炭焼居酒屋いさり火炭焼居酒屋いさり火(室蘭市中島町、西舘勝也店主)が10万円を寄託。「一日も早く義援金・物資が被災地に届けられますように」と西舘店主=写真=が届けた。

室蘭鉄工組合(24社)が10万円を寄託。寄付金を届けた八十田章利・山下工業所社長と佐原猛・佐原工業所社長は「明日に向かって頑張ってほしい」と話していた。

小川工業小川工業(室蘭市母恋北町、小川和満社長)は社として30万円、同社親睦会から10万円を寄託。松原信弘総務部長、長内雅博親睦会会長=写真左から=が届けた。「復興を願っています。お役に立てますように」と話した。

登別市常盤町平田司さんが3万円を寄託。「仙台は多くの友人が暮らす大好きな街。一日も早く復興の日が訪れますように」と願った。

室蘭連合会館小林ダンス愛好会室蘭連合会館小林ダンス愛好会(小林アサヱ代表)が「わずかな金額ですがお役立てください」と3万円を届けた。さらに10万円を小林秀夫さん夫妻写真左から=が「一日も早い復興を願っています」と届けた。

室蘭大谷高校生徒会室蘭大谷高校生徒会(明田純生徒会長)が募金活動で募った37万541円を寄託した。「一人でも多くの被災者を助けられるように役立てて下さい」と明田会長、副会長の中井眞綾さん、福井まなみさん=写真左から=が届けた。

友成HITEC友成HITEC(大韓民国釜山市)李海完社長が10万円を寄託した。友人で矢野アグリ(洞爺湖町)の矢野克典社長=写真=が届けた。李社長は「テレビを見てとても心が痛む。少しでも力になりたい」と矢野社長を通じて届けた。

ひだまりの森ひだまりの森(島下晃理事長)は職員一同が7万円、利用者によるスイーツ販売の益金3万2800円の計10万2800円を寄託。美穂さんと翔太さん=写真左から=が「テレビを見てとても悲しく思う。自分たちも何かしたいと思い、スイーツを販売し義援金をためました。このお金が少しでも役立てば」と届けた。

室蘭市蘭東中学校生徒会室蘭市蘭東中学校生徒会(永易佳憲会長)が15〜23日に募金を呼び掛け、生徒や教職員から寄せられた9万3350円を寄託。善意を届けた永易会長=写真前列中央=は「一日も早い復興を願っています」と話した。

室蘭市港南中学校生徒会室蘭市港南中学校生徒会(田原更紗生徒会長)は生徒、教諭、地域住民らから募った20万233円を寄託。田原会長ら生徒会役員7人=写真=が本社に届けた。田原会長は「助け合いの気持ちで、全力のサポートを続けたい」と話していた。

室蘭市高砂町薮中サヨさんが2179円を寄託した。薮中さんは「日ごろためていたお金。何かの役に立ててくれれば」と話していた。

室蘭・女声合唱団コール・ハーモニー(土屋道子代表)は団員27人から集めた3万1700円を寄託。土屋代表、松島栄恵子さんが「被災された方々が一日でも早く元気を取り戻すことができますように」と届けた。

室蘭ナツメロ同期会が2万円を寄託した。室蘭と登別の会員26人から募った。野村利成事務局長が「被災地の復興に役立ててほしい」と届けた。

西胆振鳶土木工事業連合組合西胆振鳶土木工事業連合組合(工藤克彦組合長)は100万円を寄託。渡辺正広副組合長、工藤組合長、津川圭三理事=写真右から=が届けた。工藤組合長は「組合員一同からの気持です。復興の力となりますように」と願いを込めていた。

鈴木克己さん室蘭市寿町鈴木克己さん=写真=が3万円を寄託した。「助け合いの気持ちです。少しでもお役に立ちたくて」と届けた。

東町婦人会(藤井キサ子会長)が婦人会から2万円、会員から5万円を寄託した。「少しでもお役に立てますよう被災者の方々に届けてください」と藤井会長が届けた。

千歳市風戸洋一さんは現金5千円を寄託。「被災者のために少しでも力になりたくて」と善意を寄せた。

製鉄記念室蘭病院サテライトクリニック知利別職員一同が6万円を寄託。届けた看護師の有田聖美さんは「患者さんを抱える病院として震災の大惨事はわが身のようにつらい」と思いを話していた。

東亜・ソロ・リフォーム(登別市幌別町6、森貞吉社長)が会社から30万円、同社親睦会から10万円を寄託した。「復興のために役立ててほしい」と森社長が届けた。

室蘭市絵鞆小学校6年生一同室蘭市絵鞆小学校6年生一同が1万4779円を寄託。16〜18日に募金を集めた。善意を届けた募金実行係の森岡晴香さん、盛田さくらさん、山本志織さん、橋本真依さん=写真右から=は「少しでも早く前のような暮らしに戻れるように祈ります。心から応援しています」と話していた。

本教寺護持会室蘭市常盤町本教寺護持会が5万円、同寺婦人部一同が5万円を寄託。同寺坊守の藤森敦子さん、婦人部長の川端俊子さん、会計の藤本喜代子さん=写真左から=が届けた。藤森さんは「お寺に設置した募金箱に檀家さんが善意を入れてくださいました。少しでも早く届けてください」、川端さんは「婦人部の皆さんに声を掛けて集めました。被災者を思うと胸が痛みます」と話している。

室蘭市内匿名女性が1万円、室蘭に帰省中の娘が千円を寄託。「お役に立てますように」と2人で届けた。

室蘭・白鳥台睦寿会(星正会長、15人)が会費の中から5千円を寄託。寄付金を届けた星会長は「一日も早い復興を願っています」と話していた。

原悟志さん室蘭市絵鞆町原悟志さん=写真=が2万円を寄託。「被災者のため少しでもお役に立てたら」と届けた。

オールディーズバンド・ふくろうオールディーズバンド・ふくろうと、ハワイアンバンド・ハーレムアイランダースの代表が7万7032円を寄託。ふくろうの大北美智子代表、メンバーの鈴木晃さん=写真右から=が訪れ「20日に開催したチャリティーライブの収益金です。一日も早い復興を」と願った。

小林内装(室蘭市宮の森町4、小林満春社長)が10万円を寄託した。「被災された方々に心からお見舞い申し上げます」と一戸幸男専務取締役と南出好美総務係長が届けた。

室蘭ウインドソサイエティ室蘭ウインドソサイエティ(亀山敏生代表)が先日行った定期演奏会でスタッフや来場者に呼び掛けて集まった善意の12万円を亀山代表、矢野浩樹事務局長=写真左から=が届けた。

岡田空良君、岡田日出男さん、岡田琉聖君室蘭市母恋南町3岡田日出男さんが1万円、琉聖君(9)=写真右=空良君(7)=同左=が貯金から2897円を寄託した。「被災地の皆さん頑張ってください」と話していた。

成田組工業(室蘭市日の出町1)が10万円を寄託した。「少しではありますが復興のために役立てていただければ幸いです」と届けた。

よしおか葬祭(室蘭市中島本町1、吉岡定起社長)が10万円を寄託した。「この度の大震災に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。刻々と入る悲惨なニュースに、胸の痛みを覚え、皆様の苦難が一日も早く乗り越えられ、安らぎと元気を取り戻すことが出来ますよう祈っております」と皷ェ社長が届けた。

創成電機工業創成電機工業(室蘭市知利別町、松島史朗社長)が30万円、同社一結会が20万円を寄託した。「宮城県で仕事をした事があるので少しでもお役に立てれば」と松島社長、中山雄貴総務部長=写真右から=が届けた。

セモア統括代理店「グランセモア」セモア統括代理店「グランセモア」(室蘭市東町5、篠原洋子代表)が3万円、篠原正裕さん(日鋼記念病院副院長)が5万円を寄託した。「仕事でお世話になった仲間が岩手県にいるので少しでもお役に立てれば」と篠原代表=写真=が届けた。

室蘭市高砂町今井謙二さんが1万円を寄託した。「被災者の方々が一日も早く元気を取り戻せるように祈ってます」と届けた。

メガネ補聴器のタダキガネ補聴器のタダキ(室蘭市宮の森町3、唯木賢一代表)が5万円を寄託した。「一日でも早い復興を願って被災者のために役立ててほしい」と唯木代表=写真=が届けた。

室蘭つばめ交通(室蘭市東町、70人)が10万円を寄託した。「一日でも早い復興を願ってます」と佐藤将司業務部長、川上徹総務部長が届けた。

室蘭市本輪西町匿名の女性が1万円を寄託した。「毎日テレビを見て心を痛めております。一日も早く復興しますよう心からお祈りしております」と届けた。

陣屋町会陣屋町会(本間武美会長、320世帯)が41万9601円を寄託した。「一日でも早い復興を願ってます」と野呂進副会長、本間会長、永山昇さん=写真左から=が届けた。

観世流・麗扇会観世流・麗扇会(安井禮子師範主宰)は会員一同から2万円、安井師範が個人で5万円を寄託。本社を訪れた安井師範=写真=は「被災された方々が一日も早くお元気になられますように」と祈っていた。

カトリック東室蘭教会カトリック東室蘭教会(宋榮峻主任司祭)は20万円を寄託。同教会信徒会・稲澤智明会長、宋主任司祭、高科優監事=写真左から=が本社に届けた。稲澤会長は「被災されている方々が一日も早く元の生活に戻られますように」と祈っていた。

曹洞宗透禅寺(登別市鷲別町、峰田謙二住職)護持会(工藤サ会長)が31万2274円を寄託。21日の彼岸法要で参詣者に呼び掛けて集まった11万2274円と、寺への志納金から20万円。寄付金を届けた峰田住職は「檀家さんの気持ちとして役立ててください」と話していた。

室蘭市内の匿名女性が1万円、室蘭に帰省中の女性の娘が1千円を寄託。「お役に立てますように」と2人で本社に届けた。

室蘭市常盤町17、栗林徳光さんが50万円、妻・芳枝さんが10万円を寄託した。寄付金を届けた芳枝さんは「あきらめず、希望を持って頑張ってください」と話していた。

日光印刷日光印刷(佐藤武司社長)が30万円、日光印刷親和会(三河篤会長)が10万円を寄託。佐藤幸司専務取締役、三河篤営業部次長、佐藤克俊取締役営業部課長=写真左から=が届けた。「みんなでがんばろう!」と書かれた応援ボードを製作した。

中田商会(中田富久社長)グループ各社と従業員一同は50万円を寄託。中田商会・竹内孝幸総務課長、寺島宣昭業務部営業課長が本社を訪れ「被災された方々が一日も早く通常の生活を送れるよう、被災地自治体の復興を心からお祈りします」と届けた。

室蘭市内の匿名男性は5万円を本社に寄託。「東北、関東に家族が暮らしています。些少ですが役立ててください」と話していた。

国際ソロプチミスト室蘭国際ソロプチミスト室蘭(芝垣晶子会長)が10万円を寄託。5日に開催したチャリティー春の演芸会の益金の一部。芝垣会長、会員の石川悦子さん=写真左から=が訪れ「一日も早い復興を」と願った。

大内建設大内建設(大内寿春代表取締役)は30万円を寄託した。森本靖常務取締役写説=写真右=は「過去に例のない災害。少しでも力になれれば」と田中洋一・社協事務局長に善意を手渡した。 

真宗大谷派楽法山「浄光寺」(室蘭市知利別町2、山田康夫住職)が春彼岸法要の檀信徒からの浄財の20万円を寄託した。「尊い生命を奪われ、又被害に遭われた方々に斉しく思いを馳せ悲しみを刻み哀悼の意を表し室蘭の地より合掌致します」と山田住職が届けた。

佐々木機工佐々木機工(室蘭市東町、宮川晴記社長、33人)は30万円を寄託。佐々木智弘経営統括部長、加茂川詠児営業課長代理=写真左から=が本社に届けた。佐々木部長は「少しでも被災された方々の力になれれば」と話していた。

田中ガラス(登別市若山町、荒木公昭代表取締役社長)は現金10万円を寄託。同社の田中浩幸取締役副社長が「被災地の現状を思うと心が痛む。復興に役立てて」と善意を寄せた。

ビケンワークビケンワーク(登別市新栄町、小和田司代表取締役)は社からの5万円、従業員親睦会一同からの4万8千円を寄託。同社を代表して東川賢一取締役財務次長と米山典子財務課長・役員秘書=写真左から=が訪れ「一日も早く被災地の復興を願っております」と善意を届けた。

室蘭・海岸町レインボー町会室蘭・海岸町レインボー町会(北岡英紀会長)は町会からの10万円、役員9人からの9千円、計10万9千円を寄託。吉沢政彦会長代理、橋國夫総務部長=写真左から=が「来年度の予算から工面しました。みんな応援しています」と届けた。

登別市鷲別町黒澤友義さんは3万円を寄託。「親類が岩手県と宮城県にいるが、幸い難を逃れた。でも、被災された方々を思うと心が痛みます。お役に立てれば」と善意を届けた。

ホートク、イオンシルク室蘭市港北町ホートク(永直人社長)が10万円、イオンシルクが5万円をそれぞれ寄託。ホートクの小林一則顧問と永社長、イオンシルクの寺島美貴さん=写真左から=が訪れ、永社長は「会社として何かできないか―と社員から募りました」、寺島さんは「チャリティー商品の売り上げの10%を充てさせていただきました」と話した。

恵愛病院登別市鷲別町恵愛病院(遠藤秀雄理事長)が30万円、恵愛病院親睦会(川田真由美会長)が10万円を寄託。田中恭介理事事務部長=写真左=が「被災地の一日も早い復興を願っています」、川田会長=同右=が「親睦会会員200人の会費の一部です」と届けた。

室蘭市本輪西町半崎敏裕さんが10万円を寄託した。「先日妻を亡くし、家族を亡くされた被災者の方々の気持ちが分かるので、お役に立てば」と話していた。

室蘭・中央町浜町会(青木省吾会長)は2万円、同会婦人部(丸山しゅん部長)は1万円を寄託。丸山部長が「日本中が応援しています」と届けた。

登坂泰夫さん一家室蘭市宮の森町登坂泰夫さん一家は3万円を寄託。登坂さんと孫の修大君=写真右から=が「家族6人の気持ちです。被災者の役に立ててください」と願いを込めた。

室蘭・崎守町町会(室村茂樹会長)が10万円を寄託。個人としても1万円を寄せた室村会長は「亡くなった方の冥福を祈ります」と話し、「命ある方はどうかくじけないでほしい」と励ました。

亀谷工業所(登別市富岸町、亀谷國夫社長)は社として50万円、社員一同からの20万円、同社関連会社の大内工業(伊達市館山下町)鈴木架設(登別市栄町)が3万円ずつ寄託した。亀谷社長は「被災して苦しんでいる方々の姿を見ると涙が出てきて、じっとしていられない」と話していた。

村山工業(登別市若草町、村山一彦社長)は社として10万円、従業員一同からの2万円を寄託。村山社長が「少しでも役に立てますように。どうか頑張ってください」と届けた。

登別政経懇話会登別政経懇話会(守屋聡会長)が10万円を寄託した。「被災された皆さんに心からお見舞い申し上げます。一日も早い復興をお祈りします。先日開催した例会で募った善意です」と守屋会長と林田康光副会長=写真左から=が届けた。

北海道印刷工業組合室蘭支部北海道印刷工業組合室蘭支部(辻新八支部長)が20万円を寄託。組合員は辻印刷、信田印刷、文成堂富士印刷、昭和印刷、室蘭ピーアール印刷、富士印刷、ミツモト印刷、北海印刷の8社。寄付を届けた辻支部長と徳永賢二副支部長=写真左から=は「何とか早く立ち直ってほしい」と願っていた。

飲み喰い処きらく(室蘭市中島町1)が3万円を寄託した。「一日も早い復興を願っています」と届けた。

室蘭市高砂町4高松恵子さんが3万円を寄託した。「テレビを見て毎回涙しています。こんなことしかできませんが、お役に立てれば」と届けた。

富士工芸社(室蘭市中島町4、工藤幸雄社長)が5万円、同社親睦会が5万円を寄託した。「大変な被害で、少しでもお役に立てば」と工藤社長が届けた。

伊達市舟岡町吉田哲子さんが3万円を寄託。「ささやかですが、旅行に行こうと少しずつためてきたお金です。赤ちゃんや介護用のおむつ代に役立ててください」と届けた。

荒川設備(荒川昌伸社長)は、現金5万円を寄託。同社の延原春雄総務部長が「被災者のために少しでも役立ててもらえれば」と届けた。

室蘭市白鳥台380代匿名女性が2万円を届けた。「少しでも力になれば」とためていた500円硬貨から寄託した。

大久保電気工事大久保電気工事(室蘭市知利別町2、大久保正行社長)は会社から10万円、同社交友会から3万円を寄託した。「被災者の一番役立つ物に使ってほしい」と常務の大久保淳さん=写真=が届けた。

室蘭栄高校を昭和32年に卒業した第7期生一同(中村睦男会長)が10万円を寄託。前田迪夫幹事長、浜部和子会計、志村昌子事務局担当の3人が「被災地が力強く立ち上がる、復興の日が来ることを信じています」と届けた。

木家親族会が「先祖が気仙沼に住んでいたので」と5万円を寄託した。届けた室蘭市石川町の女性(62)は「寒さに負けず頑張ってください」と話していた。

クロダ工務店(室蘭市小橋内町1、黒田法行社長)が3万円、黒田社長千尋夫人が2万円を寄託した。黒田社長は「多くの方が住む所を失い、ローンが残っている人々もいて心が痛む。少しでも被災者のお役に立てれば」と願う。

室蘭市在住吉野潤一、加津子夫妻が2万円、吉野民子さんが1万円、氏井健雄、利子夫妻が1万円を寄託した。「お役に立てれば」と届けた。

大町囲碁クラブ大町囲碁クラブ代表幹事の山本好秋さん=写真=が本社に3万円を寄託。「被災地にいる親戚とやっと連絡が取れました。囲碁仲間も多く暮らしている地域なので心配しています」と心を痛めていた。

北海道薬剤師会室蘭支部(多田昌央支部長)は10万円を寄託。多田支部長は「一日も早い復興の日を願っています」と話していた。

室蘭市知利別町在住主婦が1万5千円を寄託した。「私にも小さい孫がいるので少しでもミルクやおむつ代に役立てて下さい」と届けた。

梅后流江戸芸登別かっぽれ道場梅后流江戸芸登別かっぽれ道場が善意の3万円を寄託した。櫻川偲有師範(左)と鈴木久子会計=写真左から=がメンバーの善意を届けた。「少しでもお役に立てたら。体に気を付けて頑張ってください」と話していた。

むろらんめだかの学校の仲間たちむろらんめだかの学校の仲間たち(松田幹人校長)が5万円を寄託した。松田校長と音楽教員の立野了子さん=写真左から=が「被災者の人たちが一日も早く、笑顔で元気に歌を歌えるように祈っています」と届けた。

協業組合室蘭清掃管理センター(室蘭市寿町、濱正仁代表理事)は10万円を寄託。同センター・阿達勉副作業長と伊藤隆管理課長が「心からお見舞い申し上げます」と本社に届けた。

ボア・ロシニョール女声合唱団が現金1万円を寄託した。団員から善意を募り、吉田孝枝団長が届けた。

室蘭市新富町永澤義二さん(73)は5万円を寄託。妻の勝代さん(67)が代理で本社に届けた。永澤さんは「少しでも被災した方の役に立ちたい」と話しているという。

住研ホーム住研ホーム(登別市富岸町、古本明代表取締役)と住研倶楽部(鈴木芳夫会長)は、日ごろの積立金などから15万円を寄託。同社の阿部憲一常務取締役と鈴木会長=写真左から=が「被災者のために役立てば」と善意を届けた。

活動を始めて65年の登別・鷲別親興会(渋谷大一郎会長)が3万円を寄託。代表して中部支社を訪れた河村信義さんは「会員からの善意を持ってきた。被災者のために役立ててほしい」と話していた。

室蘭市内会社社員一同が19万1600円を寄託した。「一日も早い復興のお役に立てれば」と届けた。

オフィスマシン販売オフィスマシン販売(室蘭市東町、藤谷剛社長)は15万円、同社社員らでつくるOM親睦会が10万円の計25万円を寄託。同社営業本部・伏見秀雄部長、同社CS課・斎藤準課長=写真右から=が「社員一同の気持ちです」と本社に届けた。

ボンズ山愛唱会ボンズ山愛唱会(登別市美園町、大和田照雄会長)の大和田会長、千葉優子副会長、大和田幸江会員=写真左から=が会員たちの善意1万円を届けた。個人で大和田照雄さんが1万円を寄託した。

室蘭マリン少年少女合唱団室蘭マリン少年少女合唱団(四方明子代表)は3万円を寄託。四方代表、最年少団員の2人、仲野夢叶ちゃん(3)、富樫愛琉ちゃん(3)、高橋かずみ副代表=写真右から=が「一日も早い復興を団員一同、願っています」と本社に届けた。

登別市若草町匿名女性は1万円を寄託。「一日も早い復興を願っています」と話していた。

室蘭市小橋内町越後八郎さんが5万円を寄託。「阪神大震災の年に亡くなった妻の17回忌を終えて落ち着いたのを機に、寄付させていただきます」と思いを語った。

室蘭・新生会室蘭・新生会(田口誠一会長)が2万円を寄託した。「被災者に一番必要な物資を届けてほしい」と田口会長=写真=が届けた。

室蘭市白鳥台匿名男性は1万円を寄託。「被災地の方々にとってほんの少しの励みになれば」と話していた。

室蘭市高砂町宮島順一、恵美子夫妻が3万円を寄託した。「テレビを見ていて何かお役に立てれば」と届けた。

室蘭市柏木町田村かおるさんが10万円を寄託した。「先日亡くなった夫の秀雄さんの親が福島県田村市出身なので被災者のためにお役立てください」と娘の佐藤久美子さんが届けた。

室蘭市寿町藤部さんが3万円を寄託した。「津波は人ごとではないので少しですがお役に立てれば」と届けた。

協同鋼管協同鋼管(室蘭市祝津町、遠藤勝洋社長)はが20万円、従業員親睦会が15万円を寄託した。会社を代表し遠藤勝也専務取締役=写真左=、親睦会を代表し楡木信夫工事管理部長=写真右=が「被災した人に役立ててほしい」と語った。

輪西青年経営研究会輪西青年経営研究会(室蘭市輪西町、須藤大介会長)は6万円を寄託した。輪西の経営者や青年による団体で須藤会長(ノールドデザイン)と荒井健太会計(荒井商店)=写真左から=が「現役とOBから集めた。被災者を支援したい」と届けた。

佐藤設備工業佐藤設備工業(室蘭市築地町、松坂順平社長)は10万円を寄託した。「現地の状況が大変なのでぜひ役に立ててほしい」と松坂社長と奈良透専務=写真右から=が届けた。

三協資源(登別市大和町、三浦真彦社長)はが10万円、社員親睦会が1万円を寄託した。同社の原博代さんと原牧子さんの2人が訪れ「被災者のために使ってほしい」と語った。

室蘭・登別市内で活動しているバトミントン仲間13人が1万7千円を寄託した。「少しでもお役に立てれば」と届けた。

登別市若山町堀信一さんが5万円を寄託した。「一日でも早い復興を願います」と届けた。

室蘭自動車整備協同組合(室蘭市日の出町3、岩ア忠理事長)が10万円を寄託した。被災地のためにと岩ア理事長と加々見潔専務理事が届けた。

室蘭・港北中学校卒業生よつば会(吉中邦彦会長)を代表して安藤紀子さんが2万円を寄託した。「少しですが、被災地で困っている方々の役に立てば」と届けた。

室蘭・白鳥台五丁目中央自治会(麦倉良樹会長、40世帯)が3万円を寄託した。「被災者の方々が元気になりますように」と会計の三上俊一さんが届けた。

美容室Ramro(室蘭市中島町1)が3万円を寄託した。「助け合いの気持ちです、お役に立てれば」と届けた。

室蘭小がねチェーン店小がね会室蘭小がねチェーン店小がね会(箱崎亮三会長、7店舗)が10万円を寄託した。「被災地に必要なものを届けてほしい。一日も早い復興を祈っています」と箱崎会長=写真=が届けた。

室蘭民報会室蘭民報販売店連合組織・室蘭民報会(32販売店)が10万円を寄託した。中山光栄会長、佐藤常幸副会長、石川芳実幹事長が届けた。「立ち入り禁止の影響で民報会の一部でも配達不能などの影響があった。被災地の力になれれば」と話していた。

室蘭らいらっく会室蘭らいらっく会(中田孔幸会長)が20万円を寄託した。中田会長と内山敦志北海道銀行室蘭支店長=写真右から=が訪れ「被災者支援と一日でも早い復興に役立ててほしい」と話していた。同会は、北海道銀行と取引のある室蘭市内130社で構成する。

岡村物流岡村物流(岡村貞齊ミ長)が20万円を本社に寄付した。岡村社長の代理で善意を届けた佐藤康則・取締役総務部長=写真=は「被災者の役に立ててほしい。一日も早い復興を祈っております」と話していた。

山川茂さん山川茂さん(室蘭ソーイング会長)=写真=が10万円を寄託。「終戦直後の厳しい時代を知っているだけに、被災者の苦しさ、つらさが身に染みて分かる。どうか必要な物に代えてもらえれば」と話している。

登別市鷲別町1、渋谷大一郎さん・イツ子さんが10万円を寄託した。「胸がつまり、涙が止まらない。少しでも復興のお手伝いになれば」と寄せた。

加藤不動産鑑定所(加藤一郎所長)は10万円を寄託した。「一日も早い復興への支援の力になれば」と話していた。

室蘭市高砂町、加藤卓二郎さんが2万円を寄託した。「つらい思いの皆さんに少しでも役立ってほしい」と話していた。

室蘭市高砂町宮崎美枝子さんが5千円を寄託した。「赤ちゃんのミルク代に使ってほしい」と寄せた。

東陽ハウス東陽ハウス(倉見卓司社長)は30万円、同社関連会社のテー・ケー企画(倉見忠人社長)は10万円を寄託した=写真=。両社長が本社を来訪。倉見社長は「春には東北地方へ旅行しようと思っていた矢先。縁のある企業の方々をはじめ被災地の方々を心からお見舞い申し上げます」と話していた。

黒田歯科医院黒田歯科医院(黒田秀雄院長)は10万円を寄託。黒田院長=写真=は「岩手は娘が大学時代にお世話になった地。感謝の気持ちを込め、心から応援しています」と話していた。

室蘭八幡宮敬崇会(中村嘉孝会長)が5万8317円を寄託した。21日に開催した春季合同慰霊祭で募金箱を設け、約100人の参列者が協力した。「被災した方々の笑顔が一日も早く戻りますように」と、中村会長と佐々木善勝幹事長が届けた。

宇佐美建設宇佐美建設などは計30万円を寄託した。内訳は同建設が10万円、同建設従業員から5万円、同建設の宇佐美慎一社長が10万円、関連会社の「ビッグハウス」が5万円。室蘭民報社を訪れた同建設の小林英二常務取締役と小林慎一さん=写真右から=は「加盟しているセルコホームの本部が仙台市にある。今回の地震を身近に感じている」と話していた。

キメラキメラ(宮崎秀樹社長)は50万円を寄託した。16日から3日間、社員から寄付を募った。藤井徹也取締役=写真=は「社員の中には親戚が被災地にいる人もいる。早く立ち直ってほしい。社員一同の気持ちです」と話していた。同社は16日にも義援金50万円を室蘭民報社に寄託している。

川田建設工業川田建設工業(川田寿之社長)と、同社協力会川友会(半澤導幸会長)が10万円を寄託した。「一日も早く義援金・物資が被災地に届き役に立ててもらいたい」と川田社長と半澤会長=写真左から=が届けた。

吉沢商事(吉澤政彦社長)が20万円を、社員一同が10万円を寄託した。届け人は「少しでもお役に立てれば」と話していた。

三村病院(三村博通院長)が14万5千円を寄託した。「社員一同の気持ちです」と谷ア真由美事務次長が届けた。

上田グループ上田グループ(上田商会、上田商事、函館上田コンクリート、アサノ・ウエダ生コン、上田稲穂会)同グループ社員一同の志として中部支社に計100万円を寄託。グループを代表して、上田商会の藤島義一総務部長と前川健志総務課長=写真左から=が訪れ「被災者の方たちのお役に立てていただければ。これからもできることはやっていきたい」と善意を届けた。

真宗大谷派東円寺「廣徳寺」真宗大谷派東円寺「廣徳寺」(室蘭市みゆき町、西ア習一住職)門徒一同が55万5080円を寄託した。春季法要期間中に本堂に募金箱を設置。参詣者から集められた義援金と御燈明料全額を衆徒の西ア信さん、会計の穴田智行さん、責任役員の吉田定起さん=写真左から=が「国民の一人として、一日も早い復興を心から願う」と届けた。

ベストクリエイト(荒谷信幸社長)は30万円を寄託。荒谷社長と越後修取締役営業部長が室蘭民報社を訪れ「被災者支援と一日も早い復興を願う」と届けた。

横式千鶴子さん室蘭市天神町、横式誠之さん・千鶴子さん夫妻が5万円を寄託した。「少しでも被災者の方が元気になりますように」と千鶴子さん=写真=が届けた。

島下工業島下工業(室蘭市東町、島下幸治社長)は会社からの10万円、親睦会からの2万円、島下社長からの3万円を寄託した。「被災地の早期復興を願ってます」と島下社長=写真=が届けた。

室蘭市知利別町原田義美さんが中部支社に5千円を寄託。「少しでも被災者の役に立ちたい」と善意を届けた。

老人クラブ友和会室蘭市御崎町老人クラブ友和会として土生井良雄会長と山下敏子副会長が1万5千円を届けた。個人で土生井良雄さん(写真左)・栄子さん夫妻、山下敏子さん(同右)が計1万5千円を寄せた。

室蘭市清水町2伊藤隆さんが5万円を寄託。「被災地の役に立てていただければ」と届けた。

友和商事友和商事(室蘭市中島町1、平山晴敏社長)は会社からの30万円と社員一同からの2万円を寄託した。「少しでも被災者の励みになれば」と平山社長=写真=が届けた。

憲法を守る室蘭地域ネット憲法を守る室蘭地域ネット(増岡敏三代表)は19日に街頭募金で集めた12万66円を本社に寄託。同ネットの増岡代表と池弘美さん=写真左から=は「被災地は原発との二重の被害を受けた。国全体で原子力に頼らない生活を考える時。街頭ではまちの皆さんの被災地への強く温かい気持ちを感じた」と話していた。

室蘭市本輪西町皓聖寺(東海林穣山住職)は50万円を本社に寄託した。東海林住職は「頑張っている方々に『頑張ってください』とは言えない。みんなで支え合って乗り越えていきましょう」と語っていた。

刈田神社(登別市中央町6)大西昇宮司が中部支社に30万円を寄託。「復興のために役立てていただければ」と善意を届けた。

室蘭・白鳥台あかつき町会室蘭・白鳥台あかつき町会(田村博文会長)は4万円を寄託。田村会長と池田澄枝婦人部副部長、池田副部長の孫・暖馬君(1)=写真左から=が本社に届けた。田村会長は「不自由な思いをしている被災者の方々に役立ちますように」と願いを込めていた。

室蘭・祝津町会室蘭・祝津町会(谷口吉之会長)は10万円を寄託。坂本忍副会長、岩崎初太郎経理部長=写真左から=が「被災地の子供たちの笑顔が一日も早く戻りますように」と本社に届けた。

日本ボーイスカウト北海道連盟登別第1団日本ボーイスカウト北海道連盟登別第1団(菅野正一団委員長)は団の基金から3万円を寄託。菅野団委員長と熊野正宏副団委員長=写真左から=が「被災された方の生活の一部に」と届けた。

伊達市長和町宮城県人会伊達会名誉会長、清野一夫さんが1万円を寄託。「生まれ故郷、亘理町の復興を願って」と届けた。

須貝エンジニアリング須貝エンジニアリング(伊達市有珠町)協力会社一同が5万円を寄託。須貝勉社長=写真=が「野球を通じて交流のある東北地方の皆さまのためにお役立てください」と届けた。

伊達市大町伊藤信子さんが1万円を寄託した。

小玉硝子トーヨー住器小玉硝子トーヨー住器(室蘭市日の出町、小玉一弘社長)が10万円、親睦会から2万円を寄託した。小玉忠弘取締役、伊藤和也営業課長=写真右から=が「少しでも復興の力になれば」と届けた。

篠原ハウジング(室蘭市輪西町1、篠原孝一社長)が10万円、個人で篠原孝一、モモ社長夫妻(同住所)が10万円を本社に届けた。「何かの役に立てば」と話していた。

室蘭市本輪西地区の女性福祉委員(85)が1万円を届けた。「いてもたってもいられなくて。被災者の皆さん、頑張ってください」と話していた。

登別市美園町室内球技クラブ登別市美園町室内球技クラブ(上嶋義勝代表、53人)は1万円を寄託。これとは別に上嶋代表と同クラブの稲葉仁三郎さん=写真左から=は個人でそれぞれ5千円ずつ寄せた。上嶋代表は「みんなが被災地の方々を思っています」と応援している。

焼肉レストラン食道園(室蘭市中島町、清水和宏代表)が2万円を寄託。「ミルクやおむつ代に役立ててほしい、子供たちが笑顔になれば」と話していた。

室蘭市宮の森町、田村隆幸さん、凉子さん夫妻が2万円を寄託した。「被災者のためにお役にたてば」と届けた。

室蘭市八丁平、匿名夫婦が1万円を寄託。「ミルク代に役立ててもらえれば」と届けた。

登別市鷲別町、匿名男性が5万円を寄託。「少しでも役立ててもらえれば」と届けた。

室蘭市内の男性が1万円を寄託。「被災者のお役に立ててください」と訪れた。

室蘭朗人クラブ(桜井孝輝会長)が2万円を寄託。桜井会長、藤井次男さん、川畑秋男、和子夫妻が「被災者のために役立ててほしい」と届けた。

橋タキ子さん登別市富士町、橋タキ子さん=写真=が13万3363円を寄託。「困っている被災者の助けになれば」と善意を寄せた。

仲野凌雅君、隆盛君室蘭市八丁平2仲野凌雅君(11)=八丁平小5年=と隆盛君(9)=同2年=写真左から=の兄弟が、お年玉などの小遣いから1万円を寄託。「僕と同じ歳の人が津波などで学校に行けていない。自分は行けて幸せ。力になりたい」(凌雅君)「みんなのために少しでも力になりたい」(隆盛君)と語っていた。

室蘭市体育協会OB会室蘭市体育協会OB会(佐々木助三郎会長)が、特別会計から支出した10万円を寄託。佐々木会長と片石恵美子会計=写真左から=が届けた。「被災者の気持ちを思うと涙が出ます。頑張ってほしい」と語っていた。

製鉄記念室蘭病院製鉄記念室蘭病院(室蘭市知利別町、足永武理事長)の齊藤俊一副理事長と重共智子理事副院長=写真左から=が43万5989円を寄託した。職員から募った善意で「被災者のために役立てて下さい。今後も継続していきたい」と届けた。

西里内科循環器科医院(室蘭市高砂町2)の西里弘二院長が10万円を寄託した。「被災者のために少しでもお役に立てれば」と届けた。

竹山清勝さん登別市中央町の竹山清勝さん=写真=が10万円を寄託。「少しでも被災者の力になりたい」と善意を寄せた。

室蘭・中島中央商店街振興組合女性部らん蘭会(金濱光子会長)が3万円を寄託した。金濱会長と石川みつ子さんが「被災者のために少しでも役立ててもらえれば」と届けた。

美容室サロン・ド・マリ美容室サロン・ド・マリ(室蘭市知利別町、勘田マリ子代表)と親睦会が20万円を寄託。勘田代表=写真=が「岩手県出身で本家があります。お世話になった方や被災された方々のために」と話していた。

牛乳宅配センターハシモト牛乳宅配センターハシモト(室蘭市日の出町、橋本正敏社長)が10万円、親睦会が3万円を寄託した。橋本慎一専務、渡辺闘志人さん=写真右から=が「甚大な被害に心を痛めています。被災者のために」と届けた。

室蘭市寿町の写真、デザイン業ディエムピー従業員一同は3万円を寄託。同社業務課・早坂聡さんが「従業員10人の気持ちです」と本社を訪れた。

三浦謙一さん室蘭市本町、三浦謙一さん=写真、祥子さん夫妻が2万円を寄託。「震災に遭われた方々がお気の毒で。私たちが普通に生活できるのはありがたいこと」と話している。

室蘭南部陣屋史跡の会(大場博海会長)は3万円、室蘭地方自分史の会(駒木佐助会長)は1万円を寄託。同史跡の会事務局長も務める駒木会長が本社を訪れた。駒木会長は「少しでも被災者した方々のお役に立てますように」と話していた。

室蘭市日の出町、小山田良彰さんが5万円を寄託した。「まだ連絡が取れていない身内がいるので心配で、少しでもお役に立てれば」と話していた。

柴田鉄工柴田鉄工(室蘭市高砂町、柴田芳夫社長)は、会社から17万円、社員から3万円の合わせて20万円を柴田社長が=写真=が寄託した。「宮城県の会社で1年間一緒に仕事した仲間と、まだ連絡が取れていないので心配しています」と涙を浮かべて話していた。

安井桂子さん室蘭市中央町の安井桂子さん=写真=は10万円を本社に寄託。「こういう時はお互い様。助け合っていかなくちゃね」と話していた。

三好製作所室蘭工場親睦会三好製作所室蘭工場親睦会(室蘭市本輪西町、小倉員三会長、30人)は10万円を寄託。同社・魚戸一樹課長=写真=が本社を訪れ「少しでも役に立つことができれば」と話していた。

塩谷瑤子さん室蘭市高平町、吉崎與二郎さんが10万円、登別市新生町、塩谷嗣光、瑤子さん夫妻が10万円を寄託した。代表して瑤子さん=写真=が「少しでも被災者のお役に立てれば」と届けた。

土屋ホーム安全協力会室蘭支部土屋ホーム安全協力会室蘭支部(中島町、佐野敏昭支部長)は10万円を寄託。佐野支部長=写真中央=と同支部役員2人が本社を訪れた。佐野支部長は「復興のお役に立てますように」と話していた。

室蘭市常盤町、会社員・藤田圭祐さんが現金10万円を寄託した。被災地のためにと善意を寄せた。

室蘭市中央町の居酒屋「五三五」を経営する伊勢トメ子さんが現金2万円の善意を寄せた。「テレビを見て胸が痛くなった。何か出来ることをしたい」と届けた。

クスミコーポレーション(登別市栄町、楠美明宏代表)を代表して原恵美さんが10万円を寄託した。「少しのことしかできなくて申し訳ないですが、被災者の方のお役に立てれば」と話していた。

室蘭保険事務所室蘭保険事務所(登別市美園町、工藤龍藏社長)は5万円を寄託。工藤社長=写真=は「被災地の方々に、助け合いの気持ちが届きますように」と願いを込めていた。

三川三川(室蘭市日の出町、三浦真彦社長)が10万円、同社親睦会が2万円を寄託。岡崎昇理さん、稲船綾さん=写真右から=が届けた。三浦社長は「被災者の方々の支援と復興のために役立てて下さい」と話していた。

平賀正明さん室蘭市絵鞆町の平賀正明さん(75)=写真=が3千円を寄託。「被災地の方々はつらい思いをされていると思う。どうか頑張ってほしい」と話していた。

室蘭市増市町の阿部孝市さん福岡国治さんが1万円ずつ寄託。2人は「助け合いの気持ちです」と話していた。

登別市内、匿名女性は1万円を寄託。ためていた500円硬貨20枚を握りしめ「私にも孫がいます。被災した子供たちのミルクやおむつ代になれば」と話していた。

室蘭市常盤町、匿名男性は1万円を寄託。「ほんの少しでも力になりたくて」と話していた。

室蘭市内、匿名男性が5千円を寄託。「ほんの少しですが力になりたくて」と本社に届けた。

藤澤幸繁さん室蘭市宮の森町、藤澤幸繁さん=写真=、民子さん夫妻が2万円を寄託した。「少しでも被災者の方々の力になりたい。厳しい状況だが被災地の早期の復興を願っています」と話している。

内池建設(室蘭市本輪西町、内池秀敏社長)は社として300万円、社員一同から90万円を寄託。同社・赤石裕管理部常務取締役と同社札幌支店・岩谷功一専務取締役支店長が訪れた。赤石常務は「今できることを考えた時に、一番力になれる方法だと考えました。大変つらい思いをしている被災者の皆さまのお役に立てますように」と願いを込めていた。

室蘭市消防団室蘭市消防団(西澤幸治団長)は50万円を寄託。「私たちの仲間である消防団が活躍している。何かの役に立てればと団員から集めました」と話している。佐藤幸男副団長、西澤団長、谷本正副団長、関尭副団長=写真右から=の4人が届けた。

市立室蘭看護専門学院自治会市立室蘭看護専門学院自治会(大松里紗会長)は18万4千円を寄託。学生184人から千円ずつ集めた。清野学副会長、大松会長、高田晶子会計、江良有希菜前会長=写真左から=が本社を来訪。「少しでも被災者の役に立てますように」と願っていた。

室蘭市第八地区民生委員・児童委員協議会室蘭市第八地区民生委員・児童委員協議会(上野正春会長、28人)が、定例会で臨時総会を開催した時に募った10万円を上野会長と親和会会長の前田利秋さん=写真左から=が善意を寄せた。

西胆振の真宗大谷派青年僧侶の会「遇徳会」西胆振の真宗大谷派青年僧侶の会「遇徳会」(飯尾直貴代表、18人)は10万円を寄託。飯尾代表、同会の土山正徳僧侶=写真左から=が訪れ、飯尾代表は「被災した方々に、心ばかりのお役に立てれば」と願っていた。

同潤社同潤社(室蘭市知利別町、一橋冨士夫社長)が会社から10万円社員から10万円の合わせて20万円を上野正春取締役と山内陽子さん=写真右から=が寄託。「被災者の皆様にはつらいでしょうが、元気・勇気・根気を出して、一日も早い復興を願っております」と社員一同の気持ちを話していた。

東町親潮実年クラブ東町親潮実年クラブ(小田野宗郎会長、37人)は2万円を寄託。小田野会長、中野光春副会長、清野信子副会長、古田啓子総務・会計部長=写真左から=が訪れ、小田野会長は「私たちも海のすぐ近くに住んでおり、津波の被害に遭われた方々を人ごとと思えません」と胸を痛めていた。

室蘭登別家具建具工業協同組合(中村一孝代表理事、室蘭市東町)は10万円を寄託。小島和彦事務長は「避難生活で大変な思いをしている方の役に立ちますように」と話していた。

高橋衛生工業高橋清掃(室蘭市知利別町、橋邦夫社長)は両社とそれぞれの従業員一同の志として計60万円を寄託。橋社長が「亡くなられた方々のご冥福をお祈りしています。被災された方々のお役に立ちますように」と話していた。

大伸電設大伸電設(室蘭市宮の森町、高井智志社長)は同社10万円、社員3万2千円の計13万2千円を寄託した。小野塚勇さんと前田英章さん=写真右から=は「数年前、女川原発(宮城県)の建設に携わった際に、住民の方々に大変お世話になり、一日でも早い復興を願ってます。ご依頼があれば協力も致します」と話していた。

三協清掃(室蘭市日の出町、佐藤浩司社長)は同社10万円、同社親睦会2万円の計12万円を寄託。山家裕二営業業務課長と、親睦会代表の宮本友見さんが「少しでも被災者のお役に立てますように」と本社を訪れた。

古川土建古川土建(室蘭市東町、古川秀明社長)は社として10万円、同社安全協力会(茂野敏男会長)から10万円、同社社員の親睦会「古友会」から10万円の計30万円を寄託した。同社の古川孝明専務取締役と、社員を代表して後藤敬介係長=写真右から=が訪れ「被災された方々を心からお見舞い申し上げます」と話していた。

芝垣美男さん、晶子さん夫妻室蘭市寿町、芝垣美男さん・晶子さん夫妻=写真右から=は、美男さんの経営する法律事務所から10万円、美男さんが会長を務める室蘭古典芸能協会から3万円、晶子さんが支部長を務める仙助流南京玉すだれ保存会室蘭支部から3万円を寄託した。芝垣さん夫婦は「地震の報道を見ていると涙が止まらなくなります。少しですが役に立ててください」と届けた。

山中武志さん室蘭市御前水町2の山中武志さん=写真=は5万円を室蘭市社会福祉協議会に寄託した。「今の自分にできることを考えました」と届けた。

白ばらクリーニング店白ばらクリーニング店(室蘭市御前水町、米田正徳社長)は社として20万円、従業員親睦会から10万円の計30万円を寄託。同店・佐藤新一部長、藤芳範マネージャー、中者文枝課長=写真左から=が「一日も早く復興の日が来ることを願います」と本社を訪れた。

食事の店ペルル(室蘭市寿町2)村上千鶴さんが10万円を寄託した。「気のどくで、いてもたってもいられなく少しでもお役に立ちたい」と善意を届けた。

和光商会(室蘭市輪西町、本間義二社長)が10万円を寄託した。「一日でも早い復興を願っています」と善意を届けた。

一平チェーン店親睦会一平チェーン店親睦会(室蘭市中島町、石塚和義会長)は10万円を寄託。同会メンバー=写真=が「一同の気持ちです」と本社を訪れた。
 このほか同チェーン各店舗では募金箱を設置。お客さまに善意を呼び掛けている。

上田俊朗さん、博子さん夫妻登別市常盤町上田俊朗さん、博子さん夫妻=写真左から=が中部支社に100万円を寄託した。上田さんは仙台出身。「仙台にいる親戚や友人の無事は確認されたが、震災の被害はあまりにも大きい。役立ててもらえれば」と話していた。

船舶整備のタカヤナギ船舶整備のタカヤナギ(室蘭市築地町、高柳知充社長)は30万円を寄託。社として22万2千円、社員一同が7万8千円を寄せた。高柳社長と須藤正章製造課長=写真左から=が本社を来訪。高柳社長は「東北には縁の深い企業も多く心配しています。復興のために役立ててください」と話していた。

阿部鐵夫さん室蘭市八丁平、阿部鐵夫さん=写真=が10万円を寄託した。「少しでも被災者のお役に立てれば」と善意を届けた。

室蘭市宮の森町、主婦が10万円を寄託した。「旅行のためにためていた一部ですが、被災者のお役に立てれば」と話していた。

室蘭市御崎町、岩田秀雄・信子夫妻が2万円を寄託。「子供にミルクを飲ませてあげてください」と話していた。

千葉良子さん登別市幌別町、千葉良子さん=写真=が中部支社を訪れ、2万円を寄託。「被災者のお役に立てれば」と善意を届けた。

高砂機鋼(登別市若山町、石川豊社長)の石川保取締役業務部長が中部支社を訪れ、20万円を寄託。「被災地の復興を願っている」と善意を届けた。

高砂機鋼親睦会(糸川政行会長、30人)の小田英次さんが中部支社を訪れ、社員から募った10万円を寄託。「お役に立ちたい」と善意を届けた。

馬着法子さん、文音ちゃん娘の文音ちゃん(1)を連れて本社を訪れた札幌市北区の馬着法子さん=写真=は3万円を寄託。「小さな被災者たちのミルクやおむつ代に」と話していた。馬着さんの母・若狭ちづ子さん=室蘭市絵鞆町=も3千円を寄せた。

登別市栄町の萩田睦子さん(72)は3万円を寄託。「日本中が大変な時。力を合わせて乗り越えていきたい」と本社を訪れた。

白鳥台第一町会(林信治会長)は2万円を寄託。林会長は「東北に親族がいる方もいる。少しでも支援に役立ててもらえれば」と本社に届けた。

室蘭市白鳥台の林信治、幸子夫妻は2万円を寄託。信治さんは「被害を知るたびに心が痛い。被災者のために使ってもらいたい」と本社を訪れた。

カフェ蘭(室蘭市輪西町)阿部留美さんが1万5千円を寄託。「1人でも多くの支援で被災者の方々の力になれたら幸せです」と本社を訪れ、話した。

木戸和幸さん登別市在住、木戸和幸さん=写真=が蘭東支社に2万円を寄託。「被災者のために少しでもお役にたてれば」と善意を寄せた。

室蘭市小橋内町の網干美枝子さん、幸町の木龍宏子さんが本社を訪れ、網干さんが1万円、木龍さんが5千円を寄託。2人は会社の同僚で「被災地で困っている人に役立てて」と話した。

室蘭市柏木町、今野宣男さんが蘭東支社を訪れて1万円を寄託。「少しでも被災者のお役に立てたら」と善意を寄せた。

室蘭市本町の80代女性が1万円を寄託。「少しでも役に立てば幸せです」と本社を訪れた。

室蘭市東町の木田辰蔵さん(80)は1万円を寄託。妻の規子さん(74)が代理で本社に届けた。「かわいそうでたまらない」と話しているという。

サヤン・ヒーリング(室蘭市宮の森町1)藤本恵子代表が蘭東支社を訪れ「被災者のためにお役に立てれば」と3万円を寄託した。

室蘭市内の匿名男性が5万円を寄託。本社を訪れ「居ても立ってもいられない気持ち」と話していた。

室蘭市祝津町在住匿名女性が本社に1万円を寄託。「被災地で困っている人の役に」と届けた。

北洋銀行西胆振はまなすクラブ北洋銀行西胆振はまなすクラブ(栗林和徳会長)が20万円を寄託した。栗林会長と島倉正人北洋銀行室蘭中央店支店長=写真右から=が訪れ「被災者支援と地域復興に役立ててほしい」と話していた。同はまなすクラブは北洋銀行の室蘭中央、中島町、登別、伊達の4支店のユーザーで構成されている。

総合業務用食品卸の楠本総合業務用食品卸の楠本(室蘭市日の出町、楠本啓子社長)は社として50万円、楠本愛子会長から10万円、楠本社長から10万円、計70万円を寄託。楠本会長と社長=写真右から=は「被災者に役立つものを届けてほしい。少しでも復興の力になれれば」と話していた。

大同電設大同電設(本社室蘭市東町、岸塚博社長)は100万円を寄託。岸塚社長と同社・安東泰博総務課長=写真左から=は「家族を亡くされ、悲しい思いをしている被災者の方々をほんの少しでも励ますことができれば」と願いを込めた。

室蘭・絵鞆マリン倶楽部(今野哲弥代表、90人)は10万円を寄託。「会員一同の気持ちです」と会員の一人が本社を訪れた。

ノースクリエートノースクリエート(室蘭市八丁平、猪俣英二社長)が10万円、従業員が2万7千円をそれぞれ寄託。猪俣社長=写真左=と浪岡正行営業部長は「水道配管の業界として各地で防災協定を結んでいる。今回は遠方なのでお金で支援することにしました」と話した。

室蘭市港北町、中村敏子さんは10万円を寄託。「娘が東北で暮らしており少しでも役に立てれば」と届けた。

室蘭市幌萌町在住、匿名男性が10万円を寄託。「現役時代に釜石に度々出張し、三陸沖などを案内してもらった思い出の地が被災し、じっとしていられなかった」と話している。

室蘭市小橋内町、網干美枝子さんが1万円、幸町、木龍宏子さんが5千円を寄託。2人は会社の同僚で「被災地で困っている人に役立ててほしい」との思いを込めた。

早坂産業早坂産業(室蘭市輪西町、早坂浩司社長)同社グループ企業博信建設工業(同市東町、早坂憲二社長)協栄塗工(同市東町、早坂憲二社長)はそれぞれ30万、20万、10万円の計60万円を寄託した。菅原敏則総務部長=写真=は「復興のお役に立てますように」と願いを込めた。

室蘭市御前水町の山下武志さんは5万円を室蘭市社会福祉協議会に寄託。「今、自分にできることを考えました」と話していた。

黄金ボートハウス(伊達市南黄金町)の矢野修二社長は現金5万円を寄託した。「被災者のために少しでもお役に立てたら」と善意を届けた。

證誠寺・大谷婦人会室蘭市沢町の證誠寺・大谷婦人会(栗林芳枝代表、150人)は7万円を寄託。栗林会長と同会庶務の久保アヤさん=写真左から=が「一日も早く被災した方々が元気を取り戻せますように」と本社を訪れた。

北海道指定自動車教習所日胆支部北海道指定自動車教習所日胆支部(石田浩晃支部長、加盟9校)が現金10万円を寄託した。室蘭総合自動車学校の大澤克己校長と室蘭中央自動車学園の坂田政義校長=写真左から=が届けた。2人は「少しでも力になりたい」と話していた。同支部は苫小牧民報社にも現金10万円を寄託した。

味鳥の本店(室蘭市輪西町、山口勉代表)、中央店、登別・鷲別店は5万円を寄託。中央店の福地茂夫店長が「被災者の皆さんを応援しています」と本社を訪れた。

登別温泉観光ホテル滝乃家職員互助会登別温泉観光ホテル滝乃家職員互助会一同の代表が本社を訪れ、現金10万円を寄託した。宿泊客の中には東北地方からの利用も数多いという。会社全体としても支援を検討する中で、「従業員として、何かお役に立てるようなことを」と、互助会費の一部から捻出したほか、約50人の会員が善意を寄せた。梅津慶子さんと三好静子さん=写真右から=が届けた。

室蘭・白鳥台2丁目町会室蘭・白鳥台2丁目町会(大西征輝町会長)が本社に3万円を寄託した。震災後の15日に緊急の役員会を開催。「少しでも力になれれば」と、約230世帯から集めた町会費の一部から捻出した。大西会長と金澤繁経理部長=写真左から=が届けた。

村田とし子さん室蘭市水元町2、村田とし子さん=写真=が本社に2万円を寄託した。春に友人との旅行を計画しており、500円硬貨をためていた。「テレビで悲惨な状況を見てとても胸が苦しい。被災者のために使ってほしい」と話していた。

佐々木雄三さん、節子さん夫妻室蘭市幌萌町、佐々木雄三さん、節子さん夫妻=写真左から=が蘭東支社に3万円を寄託した。「釜石と仙台に身内がいる。とても心配で、いてもたってもいられず少しでもお役に立ちたい」と善意を寄せた。

ギャラリー森田室蘭市絵鞆町、ギャラリー森田森田哲隆さん啓子さん夫妻=写真左から=が本社に3万円を寄託した。「23年前に三陸地方を取材で訪れた。地元の人たちの温かさと素晴らしい風景を知り、とても思い出深いところ。少しでも力になりたい」と話していた。

室蘭市大沢町、主婦が本社に2万円を寄託した。「旅の思い出がある土地。悲しく気になって、気をもんでいる」と話していた。

室蘭市第三地区民生委員児童委員協議会室蘭市第三地区民生委員児童委員協議会(信田有子会長)が本社に3万3千円を寄託した。同協会会員から募った。信田会長と見延静枝副会長=写真左から=が「惨事を見ているだけで胸が痛い。子供やお年寄りのための物資に役立ててほしい」と善意を寄せた。

吉崎幸男、ノリエさん夫妻室蘭市中島本町、吉崎幸男、ノリエさん夫妻=写真左から=が本社に2万円を寄託した。「何かの助けになりたかった。赤ちゃんのミルクや医療品に使ってほしい」と善意を寄せた。

室蘭市内主婦が本社に5千円を寄託した。「親類が被災地にいるが、まだ連絡がつかない。少しでも役立ってほしい」と届けた。

室蘭市陣屋町、中島定雄さんが蘭東支社に3万円を寄託した。「被災者のために少しでも役に立てたら」と届けた。

登別市若草町、榊秀勝さん、千恵子さん夫妻が本社に2万円を寄託した。「東北にはお世話になった方がたくさんいます。気持ちばかりですが」と夫婦で出し合った。

室蘭市八丁平、宮川三保子さんが蘭東支社に1万円を寄託した。「居ずまいをただして正座してテレビの画像を見つめ、連日の報道に胸がつぶれる思いです。被災者のために役立てていただけたら」と話していた。

室蘭市白鳥台、坂田順子さんが本社に1万円を寄託した。「娘夫婦が仙台市に住んでいたことがあり、地域の方々にお世話になった。被災者のために役立ててほしい」と話していた。

室蘭ふきのとう文庫(金丸悦子代表)は本社に1万7千円を寄託した。金丸代表は「気持ちだけでも」と、例会に合わせ会員に呼び掛けた。

室蘭市中央町一條常雄さんが本社に1万円を寄託。長男・和則さんが代理で届けた。一條さんは福島県会津若松市出身。「古里の復興のために少しでも役立ててほしい」と願っている。

室蘭市高砂町匿名男性が本社に2千円を寄託。「ほんの少しでも被災者の役に立ちたい」と届けた。

キメラキメラ(室蘭市香川町、宮崎秀樹社長)は被災者への現金50万円を寄託した。同社の社員から募った。宮崎社長=写真=は「被災者の方々の役に立ててほしいの一言。社員一同、被災地の早期の復興を願っている」と話していた。

五嶋金属工業(室蘭市東町、五島秀雄社長)の代表が現金30万円を寄託した。五島社長は「報道で悲惨さがとても伝わってくる。少しでも役立てばと思う。復興と被災者のために力になりたい」と話していた。

北海印刷北海印刷(室蘭市中島町、徳永賢二社長)は10万円を寄託。社内に募金箱を設置し、社員の善意を募り、徳永社長と、中島隆二企画営業係長=写真右から=が来訪。徳永社長は「お世話になっている製紙工場も被害を受けた。少しでも被災した皆さまの力になれれば」と話していた。

登別・清水商会(清水行海社長)の代表が蘭東支社を訪れ、義援金10万円を寄託した。社員からの善意を秋葉彩季さんが届けた。

フジ美建工業(室蘭市中島町2、高橋照夫社長)は現金100万円を寄託。岩手県出身の高橋社長が蘭東支社を訪れた。
 高橋社長は「かつての同級生やその家族が大変な思いをしていると思うと胸が痛い。古里の仲間たちのために役立ててほしい」と話していた。

大誠電機(室蘭市築地町、能山正晴社長)が現金10万円を寄託した。能山社長は「津波の被害は甚大だ。何とか復興してほしい」と話していた。

有限会社ビッグジャパン有限会社ビッグジャパン(室蘭市宮の森町、加藤繁喜代表)は現金10万円を寄託した。加藤代表と北村達哉さん=写真左から=は「損保会社の社員も被害に遭っている。復興に役立ててほしい」と話している。

三共企業と、同社香川信雄社長同社親睦会が現金を寄託した。同社と親睦会が各5万円、香川社長が個人で2万円を持ち寄った。

室蘭・中嶋神社(森田邦義宮司)の代表が蘭東支社を訪れ、義援金15万円を寄託した。「被災者の方々のお役に立てれば」と思い森田崇裕さんが届けた。

登別市若草町、長谷川禮三郎さんが蘭東支社を訪れ、現金10万円を寄託した。「被災者のために少しでも役立てて下さい」と届けた。

富士建設富士建設(室蘭市中央町、橋詰昌明社長)は社として20万円、同社の災害防止協議会から5万円、従業員一同から5万円、計30万円を寄託した。橋詰社長と柾木一孝常務取締役=写真左から=が室蘭民報社本社を訪問。「社員一人一人の思いが現地に届きますように」と願いを込めた。

室蘭市柏木町在住、匿名女性が蘭東支社を訪れ、現金10万円を寄託した。「少しでもミルクやおむつ代に役立ててくれたら」と思い届けた。

太平電気(室蘭市御前水町1、松見哲也社長)が現金50万円、従業員65人が20万円を寄託した。松見社長と鎌田唯一専務が本社を訪れた。
 松見社長は「従業員の中には被害の大きい岩手県陸前高田市をはじめ東北に身内がいる者が多くいる。一日も早い復興を願っています」と話していた。

あだち内科クリニックあだち内科クリニック(室蘭市八丁平2)の安達健生院長と妻・雅美さん=写真左から=が蘭東支社を訪れ、義援金10万円を寄託した。「被災者のお役に立てれば」と届けた。

室蘭東ロータリークラブ室蘭東ロータリークラブ(遊佐潤会長)が蘭東支社に現金13万1千円を寄託した。16日の例会時に募った善意を遊佐会長=写真=が「一日も早い復興を願っています」と届けた。

北海パイプライン(株)北海パイプライン(株)(登別市幌別町5)の佐藤高宏代表=写真=が蘭東支社に現金10万円を寄託した。「被災者の方々の力になれば」と届けた。

室蘭市高砂町2、主婦、工藤朱美さんは、東日本大震災の被災者への義援金5万円を室蘭民報社に寄託した。買い物時のつり銭で500円玉を長年ためていた。「毎日、悲しくて涙が出て止まらない。少しでも何かできれば」と話していた。

室蘭市寿町、佐藤礼子さんが蘭東支社を訪れ、義援金2万円を寄託した。「2週間前に夫を亡くしているので、被害に遭われた家族の気持ちが分かるので被災者のために役立てて下さい」と届けた。

室蘭・協業組合ユニオン建設室蘭・協業組合ユニオン建設(田村伸雄社長)の代表が蘭東支社を訪れ、義援金として、会社から30万円、社員一同から20万円の合わせて50万円を寄託した。斉藤聡総務部次長と藤森次現常務理事=写真右から=が「被災者のために少しでも力になれば」と善意を寄せた。

室蘭市内の清掃事業6社でつくる道南公益清掃事業協同組合(齊藤崇理事長、室蘭市寿町3)は10万円を寄託した。諸治光廣事務局長が訪れ「一日も早い復興を組合員みんなで願っています」と述べた。

室蘭市中島本町、大竹一夫さんが蘭東支社を訪れ、義援金1万円を寄託した。「娘が仙台に住んでいて、悲惨な状況が解るので少しでもお役に立てたら」と届けた。

室蘭北ロータリークラブ室蘭北ロータリークラブ(加藤栄吉会長)は、東日本大震災の被害者への義援金6万円を室蘭民報社に寄託した。同日開催した通常例会で、出席者から善意を募った。加藤会長=写真=が訪れて届けた。

室蘭市中央町在住の栗林里久子さんが室蘭民報社を訪れて義援金1万円を届けた。本紙の読者で、義援金受け付けの記事を読んで善意を寄せた。

くにもと内科循環器科くにもと内科循環器科(登別市富岸町)は、東日本大震災の被災者への義援金10万円を室蘭民報社に寄託した。義援金は國本清治院長が寄託した=写真。この日、國本院長が訪れ「被災者の方々の力になれれば思っている。健康第一に生活物資などに使ってほしい」を話していた。

室蘭市栄町1、大西三郎さんは、本社に5万円を寄託した。「いてもたってもいられなくて、何かできることがあれば」と話していた。

室蘭市祝津町4、小林孝子さんは、本社に5千円を寄託。「テレビを見ていたら涙が止まらない。少ないですが、赤ちゃんのおむつ代だけでもと思って」と話していた。

共立産業商事共立産業商事(本社室蘭市大沢町)は14日、東日本大震災の被災者への義援金10万円を室蘭民報社に寄託した。
 義援金は社員23人から募った。この日、萩原隆社長=写真左=と四方克弘取締役営業部長=同=が訪れ「甚大な被害に社員が心を痛めている。被災者のために使っていただきたい」(萩原社長)と話していた。

室蘭工業大学・中国留学生室蘭工業大学・中国留学生が室蘭市社会福祉協議会に現金10万9500円を寄託した。
 訪れたのは中国人留学生学友会会長の姜岩さん(29)、徐招峰さん(33)ら4人と国際交流センターの塩崎泰子さん=写真。徐さんたちは「2008年5月の中国・四川大地震では多くの市民から支援をもらった。少しでもお役に立てれば」と、緊急に募金を呼び掛けた。